椎間板ヘルニア

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2013年11月17日頸椎椎間板ヘルニア
41歳女性 事務 肩こりに似た痛みが首にあらわれ
2013年11月10日腰痛
45歳男性 会社員 入社当初から腰痛を抱えていた
2013年11月10日頸椎椎間板ヘルニア
24歳男性 サラリーマン 肩と、首の付け根部分が痛い
2013年9月21日パニック障害
広場恐怖を伴わないパニック障害
2013年9月20日うつ病
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41歳女性 事務 肩こりに似た痛みが首にあらわれ

最近と言っても、もう半年位前からですが、
首が痛くてうまく回らない事がしばしばありました。

家のローンだの車のローンだの、子供の塾通いの費用など、いろいろあって、
借金で首が回らないのかとも思いましたが、どうやらそうではないようでした。

次第に痛みも増し、肩や頭も非常に重たく感じられるようになったので、
しぶしぶ整形外科へ診てもらいに行きました。

そしたら、頸椎のヘルニアの疑いがあると言われ、
細かい検査をされる事になったのです。
ヘルニアというと、腰の病気だとばかり思っていたのですが、
どうやらそうとは限っていないらしいですね。

勿論、腰のヘルニアは椎間板ヘルニアといって、
非常にポピュラーな病気ではあるそうです。

でも、頸椎ヘルニアという首のヘルニアも決して珍しくはないとの事。

そして、椎間板ヘルニアと同様、手術による治療もあると知りました。

ただ、首という部位の性質上、
腰以上に手術の際のリスクは大きいという声もあって、
不安でいっぱいになりました。

お陰様で、検査の結果は、どうやら頸椎のヘルニアではない事が判明。

一先ずほっと一息ではありますが、そうなると、
この激しい首の重さと痛みはなんなのか、別の不安が押し寄せて来ます。

結局、病院では極度の肩こりではないかという事で、
具体的な原因や治療法は教えてもらえませんでした。

それ以後、近所の鍼灸院や接骨院、それに指圧院などで、
いろいろな施術を受けました。
けれど、その直後は痛みが軽減され、首も肩も軽くなる事は珍しくないのですが、
時間がたつとまた元に戻ってしまいます。

よく持って一日二日、酷い時には、
手術を受けた夜にもう痛みや重さを感じる事もありました。

そんな時、親戚の叔母さんから整体治療の事を教えてもらいました。

どこへ行っても改善されなかった腰痛や肩こりが
随分善くなったという人が多いというではありませんか。

同じ市内の整体院ではありますが、自宅からはバスを乗り継いで
小一時間掛かるので、これまで私の射程圏内には入っていなかった
所なんですよね。

だけど、少々遠くても、これはもう行くしかないと思いました。
で、インターネットで場所を調べて予約を入れ、
次の週末に初めて寄せていただいたのです。
親指( 母指ぼし)にはいくつかの 腱けんという“ひも”がついています
初診時は先生の診察を受けてからの施術という事で、
いろいろ質問をされましたが、
こちらの質問にもきちんと答えていただきました。

なので、今の自分の体の状態というのがとてもよく分かり、
治療の主旨も明確にしていただいた事も手伝って、
なんだか安心感が湧いて来ました。

この肩こりというか、首こりで病院や治療院へ行って、
安心感を得たのは初めての事でした。

本当は通院に結構な時間とお金がかかるので、
大変じゃないと言えば嘘になるけど、頑張って節約して、
しばらく通ってみたいと思っています。

腱鞘炎手首から肘の痛みを自宅で出来る簡単な体操で改善する方法

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2013年11月17日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:頸椎椎間板ヘルニア

45歳男性 会社員 入社当初から腰痛を抱えていた

大学生のときにぎっくり腰になってしまったという苦しみがわかりますか。
たしかに、わたしは子どものころから病弱で、
身体は決して強くはありません。

しかし、大学生のとき、まだ20歳だったわたしは、
甥を抱っこしたことがあります。

すでに7歳になっていた甥は、まるまると太っており、
なかなかの体重でした。

しかしわたしも一応男なので、7歳児を抱っこできないというのは屈辱です。
なんとか頑張って抱っこしてみましたが、頑張らない方がよかったんですね。

腰の方で、何か音がしたのを聞いたような気がしたんです、
それこそ「ぎくっ」というような音でした。

それからはまともに歩けず、なんとか病院に行って、
椎間板ヘルニアと診断されたときの驚きと悲しみと言ったら。

この世には、何という残酷な定めがあるのかと、
いろいろなものを恨みたくなってしまいました。

そのときのぎっくり腰は治ったことは治ったのですが、
腰が弱いということが露呈しました。

とはいえ、ぎっくり腰なんておじさんの症状だから、
若い自分には関係ないと思っていました。
それから、今考えると恐ろしいことですが、アルバイトに精を出し、
ときには力仕事さえしていました。

ああ、それがどれほど、弱い腰にダメージを与えていたか、
あのころのわたしにはわからなかった。
大学を卒業し、今の会社に就職するころには、
すでに腰痛の症状が現れていました。
当時はさすがに、かすかな痛みでしかなかったのですが、
病院へ行くのは嫌でした。
学生時代にぎっくり腰と診断されたショックが忘れられなかったのです。
腰の痛みなんて一時的なもので、どうせすぐ治るだろうと思っていました。
ところが、20年たった今でも、腰痛とつき合っているのですから、
やはり運命は残酷です。

日本人の平均寿命は、現在では男でもだいたい80歳くらいになるそうですね。
単純に平均寿命まで死なないと考えると、
わたしはあと35年生きることになります。

後35年間、この腰痛とつき合っていくことになってしまいそうな勢いです。
しかし、始めてぎっくり腰になった20歳のころから今まで25年、
腰痛はありました。

ずっといたかったわけではありませんが、腰は決して万全ではなかったのです、
この25年間は
そして、これからも腰痛が治る見込みがなさそうなので、
20歳から80歳まで、60年間、腰痛に悩むことになります。

80年の人生の中で、60年腰痛に苦しみ続ける人生なんて、想像できますか。
本当に、この世の中にある残酷な運命というやつを、わたしは呪わずには
いられません。

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2013年11月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:腰痛

24歳男性 サラリーマン 肩と、首の付け根部分が痛い

大学を卒業して、しばらくフリーターを続けた後、
今年やっとある会社に就職できました。

初めての正社員なので、もはや社会人ということで、
毎日責任感などでたいへんです。

上司に怒られ、先輩に怒られ、ときには取引先にさえ怒られたりして、
本当にたいへんです。

でも、この不景気の中、雇ってくれた会社のためにも、
そしてもちろん自分のためにも、頑張ろうと思っています。

ただ、学生時代にスポーツなど何もやっていなかったので、
体力が持つかどうか心配です。

ぼくは決して病弱ではなく、むしろ病気などはしたことがない、健康体です。

友人で柔道をやっていた奴がいるんですが、そいつは相当強い奴で、
全国大会などでも活躍しました。

しかし、頑張った分、身体には無理がかかっていたようで、
腰痛に悩まされています。

ただ、そいつは体力は有り余るほどあって、
長く働いていても全然疲れを見せないんです。

ぼくとそいつは、性格も正反対ですが、
身体の状態も正反対と言っていいでしょう。
そいつは柔道で鍛えていたので肉体的に強く、それでいて、
腰痛という弱点を持っています。

ぼくはスポーツはやっていませんでしたのでひ弱ですが、
しかし持病などは全くありません。

ある意味うらやましがられるぼくの身体ですが、とうとう、
弱点ができてしまいました。

このごろ、肩と首の付け根のあたりに、痛みを感じるようになってきたのです。
整形外科の診断は、頸椎椎間板ヘルニアでした。

まさか、この痛みがヘルニアなんて夢にも思いませんでした。

それから、病院で週に2回、牽引とホットパックと
温熱療法を3か月通っています。

実はぼくは、ほとんど痛い思いすらしたことがなく、
肩こりだってなったことがありません。

そんなぼくが、社会人として頑張りすぎたのか、
プレッシャーのためか、肩がこるようになってしまいました、
それも痛いほどに。
それがヘルニアだったなんて

痛みという感覚すら、あまり経験がないもので、
いざ痛くなるとぼくは弱いです。

この先、頸椎ヘルニアの腕のしびれが良くなるか不安です。

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2013年11月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:頸椎椎間板ヘルニア

広場恐怖を伴わないパニック障害

予期しないパニック発作がくり返し起こる
少なくとも1回の発作のあと、1ヵ月以下のうち1つまた
はそれ以上が続いていること

もっと発作が起こるのではないかという心配の継続
発作またはその結果がもっ意味、コントロールを失う、
心臓発作を起こす、気が変になるについての心配発作と
関連した行動の大きな変化広場恐怖が存在しない場合、
広場恐怖を伴わないパニック障害

広場恐怖が存在する場合、広場恐怖を伴うパニック障害。
パニック発作は物質薬物乱用、投薬または身体疾患、
甲状腺機能充進症の直接的な生理学作用によるもの
ではない。

パニック発作は、以下のようなほかの精神疾患ではうまく
説明されない。たとえば、社会恐怖、おそれている
社会的状況に暴露されて、強迫性障害、汚染に対する
強迫観念のある人がゴミに暴露されて、外傷後ストレス障害
強いストレス因子と関連した刺激に反応して、または
分離不安障害、家を離れたり、または身近の家族から離れたり
したとき。

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2013年9月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:パニック障害

うつ病の種類や症状

うつ病の治療法として第一にあげられるのは休養です。
それも中途半端に休む程度のものではなく、仕事や
学業、家事などから離れた徹底的な休養が磁要となります。
うつ病治療の基本はとにかくのんびりと休んで、心身
の疲れをとることにつきるのです。その際、うつ病は必ず
治る病気であることを医師は患者によく説明して、休む
ことを納得してもらう必要があります。

具体的な休養のとり方や期間は、うつ病の種類や症状の程度
によって違ってきますが、軽症のうつ病であれば、抗うつ薬
を飲みながら、ほぼふつうに仕事をつづけることも可能です。
しかし、うつ病になるような人は元来が生真面目で責任感が
強い性格のため、いったん仕事をやり始めると手を抜くことが
できません。

ついついがんばりすぎて、かえって病気をこじらせてしまいが
ちです。そこで、しばらく仕事を休んで、治療に専念するよう
にすすめられるケースが多いようです。休職するときには、
医師の診断書をつけて勤務先に届けを出します。
うつ病の治療法として、第二にあげられるのが薬物療法です。
うつ病の発症には、脳内の神経伝達物質の機能障害が関係して
いると考えられています。

そうした生理的に病的な状態を改善するために薬物療法が必要
なのです。抗うつ薬には脳内の神経伝達物質の働きを回復する
効果があり、うつ病の治療に不可欠であることを知っておいて
ください。

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2013年9月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:うつ病

基礎体温と排卵

ものを食べたり、歩いたり、仕事をしたりすると、体の新陳代謝
が高まるために、体温は上昇します。ですから体温は、朝、目覚め
たときは低く、日中いろいろと動き回ったあと、夕方には高くなり
ます。何も活動していない、体温が上昇していないとき、十分に安
静にしていたあとの体温を基礎体温といいます。

この基礎体温をはかることによって、排卵がきちんと行われてい
るかどうか、つまり卵巣の働きが順調かどうかがわかります。

基礎体温の高低は、女性の健康のバロメーターなのです。もし、
何か月経のトラブルが起きた場合も、基礎体温表があれば産婦人
科医も問題を見つけ型すいのです。

ところで、女性の体の中では、ほぼーカ月の月経周期の間に、
さまざまなホルモンの働きによって、排卵、月経という仕組みが
営まれています。そしてホルモンは、女性の基礎体温を変化させる
働きも持っているのです。

原始卵胞が成熟する間に分泌される卵胞ホルモンは、体温を低くします。
そして、排卵したあとに分泌される黄体ホルモンは、体温を高くする働き
を持っています。ですから、ほぼーカ月の月経周期の間で、月経から排卵
までの約2週間は体温が低く、排卵してから次の月経までの約2週間は、
体温が高くなるのです。
月経前症候群(PMS)の症状は多岐にわたるようですね。

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2013年9月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:月経前症候群

蓄膿症の投薬と手術方法

ネブライザ治療
なぜ少量を長期投与することで効果があるかというとのような
マクブイド系抗生物質の本来の働きである静菌作用のほかに、
蓄膿症の薬が鼻汁を抑え、線毛運動を改善し、炎症を起こす物質の
分泌を抑える働きがあるからとされています。

長期投与に用いられる薬剤はクラリスロマイシン・ロキシスロマイシン・
エリスロマイシンで、普通に用いられる量の半分程度を、3~6カ月を目安
に投与します。
膿性鼻漏が多いなど重症の場合は、投与開始時の数週間は通常量を投与し
その後に半量に減らすこともあります。

手術療法
薬物療法など、保存療法で治らない場合は手術が行われます。手術には、
顔面を切り開く切開手術と、内視鏡手術とがあります。以前は切開手術が主
に行われていましたが、現在ではほとんどの症例で内視鏡手術が行われるよ
うになっています。
しかし、病変が進んでいる場合は切開手術が行われることもあります。
副鼻腔炎の頭痛

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2013年9月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:蓄膿症

31歳男性医師 医者の不養生とはよく言ったもので、自分の腰痛に悩んでいる

医者の不養生、これほど今の僕の状況を
上手く言いえている言葉は見つかりません。
なぜかといえば、僕は総合病院で整形外科医
をしている身の上ながら、自分自身の腰痛に
悩まされているからです。

骨標本やレントゲン写真を手に姿勢の矯正が
必要ですね、そうすれば腰痛は緩和されます、
という口で、やれ腰が痛いと嘆いているんですから、
救いがたいと我ながら思います。

さすがに整形外科医をしているくらいですから、
自分自身の腰痛の原因を分かってはいます。
目ぼしい原因をあげていくならば、運動不足と
背骨の歪み、腰周りのうっ血といったあたりで
しょうか。

とはいえ、何が原因か、どうすればよりよいのか
分かっていながらも、なかなか実行できない
ことってありますよね。
不定愁訴も出ています。まさに僕の現状はそれです。

僕は専門医を取得したばかりの医師ですし、
また今後臨床医として大学病院に戻ることが
目標ですので、まだまだ勉強しなければなりません。

加えて、日々の外来とカンファレンス、
そして手術などのスケジュールとの戦いで、
自分の体を労わってあげられる余裕がないのです。
といっても、腰痛がそろそろ危険なゾーンに
入ってきているはひしひしと感じています。

体を動かす際の激しい腰痛だけではなく、
下肢全般の疼痛が症状として現われてきたためです。
腰痛外来でよく僕自身が口にする言葉ですが、
このままだと椎間板ヘルニアになってしまいますよ、
といった状態。

椎間板がつぶれ、中の髄核が突出してくる
一歩手前といいますか、とにかく危険な状態ですね。
自分自身の専門分野で、自分自身の体を診断
しなければならないというのは、なんとも皮肉な
話ですけれどね。

とりあえず、自分自身の処置として、
コルセットで腰を固定し、
安静をはかるようにはしてみました。
それでどうにか症状が好転してくれると
いいとは思っているんですが、どうなることか。
とりあえず今は様子をみて、それから方法を
考えることにしようと思っています。

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2012年12月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:腰痛

22歳女性サラリーマン 情報が交錯するネット社会、結局どの情報が腰痛を和らげるのかしら?

私は都内の商社でサラリーマンをしています。
女性でサラリーマンの肩書きを名乗るのは、
変だと友人には言われますが、OLという言い方が
好きではないので、こっちの肩書きを使っているんです。

だって、質・量ともに男性と同じ仕事を
こなしているっていうのに、オフィスレディって
いう殊勝な言い方もないでしょう?

サラリーマンって言う言葉の語源をたどるなら、
給与所得者はみなサラリーマンですし、
あえて男女で呼び名を分ける必要なんてないと
思いますしね。
私はすぐにこんな風に講釈を垂れるので、
飲みの場でも若者らしくない、かわいくないと
言われてしまうんですけどね。

こういう片意地を張った生き方のせいか、
体にも歪みが出てきてしまっている
みたいなんです。
具体的には、22歳にして、腰痛が深刻化
してきてしまいました。

少し前は腰周辺の筋肉の凝りだと思う
程度の痛みだったのですが、今では、
腰だけではなく、お尻から太もも、足
の甲などに痺れを伴う痛みが走るように
なってしまったんです。
また、腰痛と関係があるのかないのか、
胃もたれなどの消化不良がこの頃多く
なってきたのは感じています。

今では、腰痛一つについても色んなサイトが
ありますし、調べれば自分の症状に似たものを
見つけられますよね。

私も世の中の例にしたがって、色々と検索を
かけてみましたが、無駄に腰痛に対する
恐怖感が強くなるばかりで、頭が混乱してしま
いました。

病名が挙げられてしまうと、人というものは、
志向が停止してしまう傾向にあるのでしょうか。

坐骨神経痛なるものが私の症状に似ている
ようなのですが、その症状は椎間板ヘルニア
においても起こるものらしく、ひょっとしたら、
私もそうなのか?と疑いました。

椎間板ヘルニア、そうした名前が出てくるだけで、
ハラハラとしてしまい、片頭痛がします
こういうのは、私だけなのでしょうか?

あるサイトでは、ひどい場合には手術が必要だし、
一生付き合っていかなくてはいけないものだと
言っているけれど、一方では根気よく治療を
続けていけばよくなる、など。
情報が錯綜し、私の頭は混乱するばかりでした。
そもそも、まだ椎間板ヘルニアだと決まったわけで
はないのに、すっかり、その病気になったつもりで、
色々と治療法を調べてしまっているのは、少し暴走
しすぎですよね。

色々なサイトを巡って症状を分析した結果、
私の腰痛の原因は姿勢が悪いことにあるので
はないか、と目星がつきました。

あるサイトで、姿勢の悪さによって背骨が歪み、
それによって腰痛が起こされ、引いては内臓にも
負担がかかり不調をもたらすことがある、
と載っていたのを参考にしたんです。
このような腰痛の緩和うんぬんの場面でも、
情報の取捨選択は大切なのだな、と学べましたね。
さっそく姿勢をよくするために、色々な方法を
再び調べてみようと思っています。

椎間板ヘルニアは椎間板・線維輪に亀裂

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2012年12月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:腰痛

36歳男性 農業関係 トマト一個、アスパラ一つの重さが腰に響く。軽作業に見えて実は重労働。

自分の家は農業に携わっていて、毎日汗を流しながら働いています。
農業は大変な肉体労働で、自分の体は筋肉で引き締まっています。

自分で言うのもなんですが、この年齢でこれだけ筋肉で身体が
引き締まっている人というのは、それほどいないのではないでしょうか。

自分の家は田んぼと畑、そしていくつかのビニールハウス、
鶏小屋を管理しています。
ですから当然、毎日農作業に追われ、出荷作業も行います。 :oops:

農業を敬遠する方もいるようですが、自分に農業はぴったりだと
痛感しています。
太陽の下、身体を動かしながら働くということは、
人間本来の生活をしている気分になるからです。

自分はもともと農業に携わっていたわけではなく、
20代後半まで企業に勤務していたサラリーマンでした。

脱サラして農業をしているというわけではなく、実家が農家で、
様々な事情が重なり、自分が農業を継ぐことになったのです。

農業を始めたころは筋肉痛で身体のあちらこちらが悲鳴を
上げていましたが、慣れてくると、大変充実感のある仕事だと
感じるようになりました。
しかし、近頃、その充実した毎日に異変が生じてきました。
ある日、ぎっくり腰になったのを境にして、腰に不調を抱える
ようになってしまったからです。

腰というのは身体の中心に位置しますから、腰が痛いと、
何をするのも大変辛いものです。
立つことも、ましてや歩くことも、
腰痛が原因で思うようになりません。

また、農作業をしていても腰にいきなり激痛が走るので、
農作業を中断する日が多くなってしまいました。
腰痛に注意するために、コルセットが手放せない毎日です。

しかし、コルセットをして湿布を貼っても、
腰に激痛が走ってしまいます。
油断していると腰にいきなり痛みが走るので、
毎日びくびくしているといった感じです。

椎間板ヘルニアにでもなったのではないかと、
病院へ行ったこともあります。
しかし、病院でレントゲン検査を受けても、
腰椎に異常は見られませんでした。

また、MRI検査も受けてみたのですが、やはり結果は異常なし
ということでした。
レントゲンやMRIで異常が見られないのですから、
医師も対処に困ってしまったといった感じです。

とりあえず湿布を処方されましたが、
腰痛が良くなったという実感は全くといって良いほどありません。
この腰痛、どうしたら改善できるのか、頭を悩ませてしまいます。
夜はこむら返りが頻繁におきます。
農業を辞めれば良いということなのかもしれませんが、
代々続いている農業を辞めることはできません。
安静にしていれば治るといわれても、
人手が足りない農家ですから、
長期間安静にしているわけにもいきません。
また、安静にしていたからといって、
この腰が良くなるとは思えないのです。

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2012年11月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:腰椎椎間板ヘルニア

25歳女性 OL まだ若いと思っていたのに、腰部筋筋膜症のような症状がでた

ぎっくり腰というと、重たいものを持ったひょうし拍子や、不安定な姿勢を
取ったときなどにふと起こるもの、私はずっとそう思い込んでいました。

でも、日々の腰への負担や疲労が積み重なってぎっくり腰になる事も
多いと聞いて焦りました。

もしかしたら自分もそうかも知れないと思う症状がいくつかあるからです。

ぎっくり腰と一口に言ってもいろいろあって、私が思っていた
ぎっくり腰というのは、腰部捻挫と呼ばれるものなのだそうですね。

ふとした拍子に腰の筋が歪み、激しい痛みを起こすパターン、
多分最もオーソドックスなぎっくり腰だろうと思います。

ところが、ぎっくり腰の中にはもう一つ、腰部筋膜症という非常に
ポピュラーなパターンがあるようです。

正式には「腰部筋筋膜炎」というらしく、意外にも、20代から30代の男女に
多く見られるぎっくり腰だそうです。

この腰部筋膜症というのは、悪い姿勢による筋肉疲労が原因の腰痛で、
やはり一日中立ちっぱなしだとか、座りっぱなしという人によく
見られるそうです。

なので、若いサラリーマンやOLが腰痛を訴える場合、その大半がこの
腰部筋膜症だとも言いますね。

また、放置しておくと、椎間板ヘルニアに進行する可能性も
低くはないようなので、要注意です。

私たちの体は、腰背部に分布する神経が筋肉とそれを包む筋膜を
通って皮下に出て来る仕組みになっているらしいのですが、
どうやらその途中で出て来るもの。

謂わば神経炎の一つでもあるようですが、やはりそれ以上に、
日頃の運動不足と姿勢の悪さが大きな原因になるようです。
なので、安静にする事で一時的には治るものの、根本から治さない限り、
頻繁に繰り返す事になるんですね。

20代半ばで、デスクワークをしているOLの私、
今はこれと言ったスポーツもしていないし、
もう完全に腰部筋膜症になるべき女だと言えるのかも知れません。

実際、典型的自覚症状であると言われる、同じ姿勢を長時間とっていると、
腰が痛くてたまらなくなるという現象に日々見舞われています。

後、足の痺れや下腹部の違和感は全くないので、
これはまず間違いなく腰部筋膜症だと考えていいようです。

こうなったら、なるべく腰を冷やさないようにして、
適度な運動をしないといけないんだろうけど、
どんな運動をすればいいのかが今イチよく分かりません。

それに、まだあくまでも自分で腰部筋膜症だと診断しているだけで、
病院へ行った訳ではないのです。
一応安静にしている事で治るとは言われているようですが、やはり一度、
病院か整体院でちゃんと診てもらって、正しい指導を受けた方がいいのでしょうか。

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2012年11月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:腰椎椎間板ヘルニア

43歳女性 パート 痛かった腰痛が、整体で改善した。椎間板ヘルニア

わたしは犬を飼っているのですが、犬を見ていると、
不思議な気持ちになることがあります。
この子はときどき、食べ物が欲しくて後ろ足2本だけで
立ち上がることがあります。

それを見ていて気づいたのですが、普段4本足で歩いているこの犬が、
2本足で立つのはたいへんなことではないのかと。
そして、わたし達人間は、常日頃から2本足で歩いているので、
腰に負担がかかるのはあたりまえではないかと。

人間の場合は、特に年配になるほど、腰が痛くなる
人の割合が増えませんか。
やはり2本足で歩くということは、かなり人間の腰に
負担をかけているのではないでしょうか。

2本足で歩くからか、わたしは40歳になる少し前から、
続く腰痛に悩まされていました。
最初のころはそれほどの痛みでもなかったので、
病院に行くのも億劫がっていました。

でもここ1年は痛みが止まらなくなり、仕方がないので
病院に行くことにしました。
診察したお医者さんによると、椎間板ヘルニアを患っている、
というお話でした。

その病気もよくわかりませんでしたが、よくわからない薬を渡されて、
飲んだのはいいのですが、あまり効果はありませんでした。

わたし達夫婦は共働きで、と言ってもわたしはパートですが、
とにかく二人で働いて、何とか生活できています。
わたしは腰の痛みのせいで、パートの仕事も休みがちになり、
家計もさらにたいへんになってしまいました。
このままでは夫に見放されてしまうのではないか、
と思うと怖くて、夫から離婚届けを渡される悪夢を見たりしました。

腰の痛みが治らず、困っていたときに、
夫が知人から聞いた話をわたしに教えてくれました。
その知人は、わたしと同じように腰痛だったのですが、
整体に通って治したというのです。

それを聞いて、わたしもすがるような思いで、
さっそく整体に行ってみることにしました。
整体は、実は思っていたほど楽なところではなく、
むしろ余計に痛くなるんじゃないかと思わされました。

整体師の先生が、あまり愛想がよくなくて、
しかも力が強いので、
わたしは何度も悲鳴をあげました。
それでも、やはり評判のいい整体らしく、
しばらく我慢して通っているうちに、
腰痛が少しずつ治ってきました。

まだ完治したわけではないので、整体には通っていますが、
やはり通い始めてよかったと思います。
おかげで、飼っている犬とも大いに遊ぶことができ、
快適な日々を過ごしております。

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2012年5月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:腰椎椎間板ヘルニア

48歳女性 工場勤務  捻る事が出来なくなった腰、背骨。これは椎間板ヘルニアかもしれない

女の私が「工場に勤めています」と言ったときは、多くの方が驚かれるのですが。

やはり工場というと、男の職場というイメージが強いんでしょうね、
多くの人にとっては。
ただ、工場内の作業と言ってもいろいろあるわけで、例えば検品などでは、
多くの女性が活躍しています。

もちろん、多くの男性とともに、男っぽい工場で働いている女性
もいるとは思いますが。
私が勤めているのはクリーニング工場なので、それを聞くと、
だいたいのみなさんは納得されます。

クリーニングとなると、逆に女性らしい職場だ、
というイメージをお持ちになるようですね。
そんな工場内の仕事ですが、事務仕事ではないので、
体力を使うことには変わりありません。
もちろん、身体を使う仕事ですから、疲労したりすると、
無理が重なることもあります。

おそらく、私も長年の工場での仕事のために、
無理がたたったということなのでしょう。

最初はそうでもなかったのですが、しだいに腰の痛みが強く
なってきているのです。
特にこのごろはひどくなり、腰や背骨を捻ることすらできなく
なってしまってきています。

あまり無理な体勢をとれなくなってしまったので、
仕事にも支障が出始めています。
今までできた作業ができなくなり、
今まで持てていたものが持てなくなったりするのです。

このごろでは、私はすっかり役に立たない工場員となってしまい、
精神的にもつらくなっています。
しかし50歳近くなって、なかなか再就職先など見つかりませんから、
仕事は何としても続けたいです。
仕事を続けたい気持ちはあるのですが、腰がこの状態では、
気持ちでは何ともならないかもしれません。

不景気が続いていて、私の工場でのシフトも、
昔と比べるとそれほど入っていません。
病院や整体に行く時間はあるのですが、お金の方がなく、
自然に治るのを待っています。

ただでさえお金がなくて困っているのに、
医療費にお金を使うというわけにもいきません。
今まで、怪我は、よほどひどいものでもないかぎり、
病院に行かずに治してきました。

今回も、腰や背骨に気を使って生活していれば、
症状も和らいでいくかもしれません。
ただ、これは聞いた話なのですが、
私の症状は椎間板ヘルニアという病気に似ているのだ
そうです。

椎間板ヘルニアともなると、放っておいても
自然に治るものではないという話です。

しかし私の症状が、椎間板ヘルニアによるものだと
決まったわけではありません。
椎間板ヘルニアではないことを祈りつつ、
姿勢に気をつけながら、仕事をしている毎日です。

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2012年5月17日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:胸椎椎間板ヘルニア

51歳男性 専業主夫 なにかにつけて腰が痛いような椎間板ヘルニア

私は五十を過ぎたおじさんだが、やっている仕事はなく、
いま流行りのニートだ。

若い奴なら「自宅警備員」とやらで済むが、五十を過ぎたおじさんに、
そんな言い訳めいた言い方はない。

妻がいて、私の代わりに働いてくれているので、
なんとか生活できているのである。

言ってみれば、自宅警備員というのではなく、
専業主夫というものになるのだろうか。

仕事をし、疲れて帰ってくる妻のために、
私は毎日食事を作って待っている。
妻は無職の私に文句も言わず、よく働いてくれているから、
私は生きていられる。

そんな妻のために家事をするのは、実はなかなかに楽しく、
それなりに幸せでもある。
家の掃除をして、妻が私とともに快適に暮らしていけるように
していくのは、家を守っているという感がある。

男としてのプライドというものがあって、
最初は少し抵抗があったのだが、専業主夫というものにはもう慣れた。

今は、仕事をしたいという気持ちもあるにはあるが、
それなりに幸せに暮らしている。

このまま妻の定年まで、こういう生活を続けていくのも悪くはないと、
思っているところである。

そう思っていたのだが、このごろは、
そうも言っていられないようになってしまった。

私が辛くて家事をするのもだんだん大変になってきてしまったのだ。
腰が痛く、掃除や料理にも少しずつ影響が出始め、
精神的にもおっくうになってきている。

病院に行って診察してもらったところ、私は「椎間板ヘルニア」
とのことであった。

椎間板ヘルニアとはよく聞く名前だが、まさか自分がなるとは、
夢にも思っていなかった。

椎間板ヘルニアとは、どういうものか、よく聞く名前ながら、
私はよくわかっていなかった。

要するに、突出したヘルニアというものが、神経を圧迫し、
腕のしびれや痛みが出るということである

これがことのほか痛く、今までいくつか病気になってきた私も、
今回は特につらい。

私の場合は、これでもまだ症状がさほど進行していないらしく、
早めに治療するべきとのことであった。

おそらく、今までの病気の経験から、
早めに病院に行ったのは正解だったのだろう。

どうにか治療を始め、薬ももらったので、
このごろは多少はよくなってはきている。

しかし、何かにつけて腰が痛いという感覚は消えず、
同じ姿勢を取っているのは苦しい。
それでも、私自身のためだけでなく、妻のためにも、
この病気を早く治したいと思っている。

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2012年3月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:頸椎椎間板ヘルニア

22歳男性 会社員 サラリーマンの辛い腰の痛み。椎間板ヘルニアかもしれない

椎間板ヘルニアというのは、正直、中高年の病気だと
思っていたのですが、決してそんな事はないのですね。

特にスポーツをやる人などは、若くても椎間板ヘルニアに
なる事が多いと聞きました。

僕は今はこれといったスポーツはやっていませんが、
中学から大学まではずっとソフトボールをやっていました。

そのせいか、最近腰の調子が悪く、もしかしたらと思っています。

僕のようなデスクワークをしているサラリーマンは、
腰痛になりやすいという話もよく聞きます。

ただ、僕はまだ、今の会社に入って、1年もたたないので、
ヘルニアになるとすれば、学生時代からのなごりかなぁとも
考えているのですが・・・。

やはり一度、きちんと整形外科へ行って、
診てもらった方がいいのでしょうか。

それとも、接骨院や整体院で治療してもらう方が
いいのでしょうか。

会社の人たちにそれとなく聞いてみると、
腰痛なんて病気じゃないんだし、病院なんか行く必要は
ないと言う人も少なくありません。

定期的に整体や鍼灸に通っている人も何人かはいるようですが、
どうしても辛い時だけマッサージに行くという人の方が多いようです。

やはりみんな、仕事柄腰痛や肩こりに悩まされるのはある程度
しかたがないと思っているみたいですね。

ただ、経理のおばさんだけは、若いんだから、
早めにちゃんと治しておいた方がいいわよと言ってくれました。

まあ一度整形外科でちゃんと診てもらって、ヘルニアだと分かれば、
そういう治療をした方がいいでしょう。

ヘルニアじゃないならヘルニアじゃないで、
それはそれで時々整体やマッサージに通うようにするように
すればいいんだからねっと。

僕は知らなかったのですが、やはり長年腰痛や肩こりを
放置して置いたがために、ヘルニアを発症するという人も多いのだそうですね。
そして腰痛から足の痛みにつながるようです。
だからこそ、若いうちから、体の歪みを治しておく事は重要なのだそうです。

そのおばさんの話を聞いていると、なるほどなぁっという気はします。
やはりヘルニアだったら、若いうちの方が早く治る可能性は高いだろうし、
ヘルニアじゃなかったら、今から整体に通う事で予防出来そうです。

それを考えると、まずは病院へ行って、その結果で、
いい整体院を探そうかなぁっと思いました。

でも、もうすでにヘルニアだったらどうしようと思うと、
整形外科へ行くのがちょっと怖いという部分もあって、
今夜もまた躊躇してしまったのです。

このままじゃいけない事はよく分かっているけど、
後一歩が踏み出せない僕の背中を押してくれる人が欲しいですね。

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2012年2月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:腰椎椎間板ヘルニア

33歳女性 編集者 立っていても座っていても腰がいたい。腰の痛みの限界

立っていると腰がいたいのですぐに座ってしまうという方は多いかと思います。

 

また逆に、じっと座っていると腰が痛くなるので、

時々は立って歩くとおっしゃる方も沢山いらっしゃいますね。

では、立っていても座っていても腰が痛くなる、

腰が痛くてたまらないという場合はどうすればいいのでしょうか。

 

今のところ、座っていて腰が痛くなると立ち上がり、

立っていて腰が痛くなると座るようにはしています。

でも、その立っていて座る時や座っていて立ち上がる時がまた、

特に激痛が走るのです。

 

まだ十分アラサーで通る年齢だし、編集社勤務と、

自分ではちょっとカッコいい女のつもりなのですが、ここへ来て、

急に腰痛医悩まされるようになりました。

 

もしかして椎間板ヘルニアなのではないかとも思っているのですが、

私ぐらいの年齢からでも発症するものなのでしょうか。

椎間板ヘルニアというのは、基本的には若い人より中高年の病気だと聞いていますが・・・。

 

しかし、実年齢と肌年齢や肉体的な年齢、骨や筋の老化の進行具合というのは、

必ずしも比例するものではありません。

60歳・70歳になっても、背筋をしゃんと伸ばして、

颯爽と歩いていらっしゃる方も珍しくないのです。

 

かと思えば、20代・30代でも腰が痛いだの、

肩がこるだのと行っている人も大勢います。

ただ、自分的にはやはり、この年で腰痛に悩まされる事になるなんて

思っても見ませんでした。

 

当然、最初は認めたくなかったのですが、こうなると、

そうは言っていられないんですよね。

なるべく周囲に気付かれないようにしようとしたくても、出来ないんです。

正直、もうそこまで来ている、つまり、限界に達しているという事です。

 

今は傍目に見ても腰が痛くて立っていても座っていても辛いという事はすぐに分ります。

こうなると、みんないろいろ気を遣ってくれるので、

それはそれで非常に有り難いのですが、本音を言うと、

やはり恥ずかしいです。

 

それに、なんとか一日も早く改善して、今まで通りに仕事が出来るようにならないと、

このままでは首になりそうです。

だけど、一度でも腰痛を経験された方なら皆さんきっとよくお分かりの事とは思いますが、

まだまだ前途多難なようです。

 

とにかく今は、少しでもいい対策や改善方法がないかと、

ブログやサイトで一生懸命探しています。

有り難い事に、インターネット上には、

本当に沢山の腰痛に関する情報が載っていますから。

きっと私の悩みを解決してくれる1記事がみつかると信じて頑張っているのです。

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2012年1月18日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:腰痛

42歳男性 会社員 腰の痛みは、整体師に治してもらうと良い。

まだ42歳なのに、すっかり腰が痛くなってしまい、
困ってしまいました。
それでも家族を養うために、頑張って働き、
家に帰ったら妻に腰をマッサージしてもらっています。
妻もプロのマッサージ師ではなく、普通の主婦ですから、
マッサージが得意というわけでもないのですが。
恐らくこのマッサージは気休め程度なのでしょう、
いっこうに腰痛が治る様子がありません。
知り合いで医学をかじったことがある人に、
腰痛の原因について聞いてみました。
その人は医学といっても、法医学とか、そっちの方で、
腰痛に詳しいわけでもないです。
さらに言うと、早々に医学の道をあきらめ、
今では工場で働いています。
それでも、医学を全く知らない人よりは、腰痛について、
いいアドバイスをもらえそうに思えました。

その知り合いによれば、「筋肉がついていないから腰に負担がかかり、
その結果、腰痛になっているんじゃないか」ということを言われました。
工場で作業員をしているおじさんにしては論理的な言い方をされたので、
何となく説得力がありました。
彼の言葉を信じれば、筋肉をつければ腰痛が治るということにもなります。
わたしはそれから、慣れない筋トレというやつに励んでみることにいたしました。
それからしばらくすると、たしかに、腰の痛みには変化が生じてきたのです。
とはいえ、腰痛がよくなってきたのでは決してなく、
かえって悪化してしまいました。
慣れない筋トレで、重いものを持ったりしたので、
さらに腰に負担が増えてしまったのです。
そのおかげで腰痛がひどくなったという、「筋トレなんかしなきゃ良かった」と
つぶやきたくなるような結果となりました。
医学をかじっていたというだけで、
知り合いの言葉を信じたわたしが悪かったのかもしれません。

その知り合いは医学をかじっていたとはいえ、医学にもいろいろあるでしょう
内科とか、外科とか、小児科とか、それぞれ専門分野が違ってくるはずです。
専門外のことでとやかく言われては、
その知り合いも迷惑だと感じるでしょう。
では、腰痛の専門家というのは、いったいどういう人なのでしょうか。
調べたところ、腰痛を治すプロは、医者とはちょっと違うかもしれませんが、
整体師さんだそうです。
そういえば、街を歩いていればよく見かけないでしょうか、整体院の看板を。
整体院なら、きっとわたしの腰痛の原因を見つけ、そして治してくれることでしょう。
餅は餅屋と言いますから、わたしと同じように腰の痛みで悩む方は、
整体院に行ってみてはいかがでしょうか。


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2011年11月11日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:腰痛

70歳男性 無職 今まで元気だったのに、最近腰が・・・。

ほかにはとりたてて何もありませんが、
若いころから、健康だけが取り柄でした。

もちろん人間ですから、
完全無欠の健康体というわけでは決してありませんが
風邪をひいたこともありますし、また、目も悪く、
眼鏡が手放せません。

それでも、病気らしい病気はしたことがなく、
病院にもほとんど行ったこともありません。

50代のころは、同年代の友人が次々と身体を壊していくのを見ながら、
わたしは健康体でいました。
頭も悪く、力もありませんが、その分、
わたしは健康には自信があったのです。

しかし、わたしの唯一の取り柄とも言える健康にも、
最近は陰りがさしてきました。

どうも、何といいますか、
このごろは腰の調子が悪くなってきたように思えるのです。
それにしても、腰の調子が悪いなんて、いかにも高齢者の症状ですよね。

もう70ですし、腰の痛みを抱えてしまうような年齢に、
わたしもなったんですねえ。

つい最近までは、走ることも問題なくできるほどで、
自分でも年齢の割に若いと思っていました。

しかしこのごろ、腰の調子が悪くなってからは、
自分の健康に対する自信が急激に崩れました。

まず第一に、調子の悪くなった腰ですが、
これが本当にどんどん悪くなっていきます。

当初は違和感がある程度だったのですが、
それがすぐに痛みに変わっていきました。

今は、日常生活に不具合が出るほど、
その腰の痛みは激しいものになってきています。

そして体の調子が悪くなるのは、
腰だけの問題で終わったりはしなかったのです。

腰が痛くなったおかげで、
あまり身体を動かさなくなってきております。

今までは動いていたので、多少の運動になっていたのでしょうが、
それすらもなくなりました。

こうして、運動を全くしなくなり、
身体はどんどん不健康になっていきます。

わたしは70を過ぎて、仕事もとうに引退し、
わずかな年金で暮らしている者です。
病院に行っても、治るかもしれませんが、お金が相当かかると思います。

たいした貯えもないものですから、
もし多額のお金が必要ということになれば、息子を頼るしかありません。

しかし息子も自営業で、不景気で経営が苦しく、
さらには孫も受験を控えています。

病院でお金をかけるくらいなら、
わたし一人が腰痛で苦しみ続ける方がましだと思えます。

それにしても、本当に健康だけが取り柄だったわたしが、
こんなことになってしまうなんて。

自分は健康だと思っている方も、いつこうなるかわかりませんので、
どうかお大事にお過ごしください。

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2011年11月11日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:腰痛

42歳男性 会社員 頸椎ヘルニアになってしまった

頸椎ヘルニアになったら手術をしなければならないとか、
一生治らないとか、周囲からは散々脅かされました。

事実、自分でも立っても座っても痛くて、
仕事もろくに手に付かないし、家でも落ち着かない状態で、
自分が重傷であるという事は認識していました。

大学病院の整形外科では、手術も出来るとの事でしたが、
無理にしなくてもいいという曖昧な事を言われ、
もうどうしていいのか分からなくなっていました。

今になって思えば、ヘルニアは温存療法である程度回復した状態を
維持するのも一つの方法らしく、
大学病院の診察が決してアバウトだった訳ではないと思います。

でも、その時は、不安やら恐怖やらで、
自分自身がパニック状態にありましたから、絶望してしまったのです。

そんな時、妻がインターネットでいろいろ調べてくれて、
首猫背を治す整体治療に行きました。

それで、妻に付き添われて、初めて整体の診察を受けたのです。

先生は、頸椎ヘルニアは決して不治の病ではないし、怖がったり諦めたりせず、
前向きに治療する事が大事だという事を丁寧に説明して下さいました。

治療中も、とても親切で、腰より先に気持ちの方が楽になったような感じでした。

実際、整体に通ったお陰で、
ヘルニアであっても普通に生活出来るという人は少なくないようでした。

そこで私も、確かに、完治は難しいのかも知れないけど、
ある程度改善してくれれば、それでいいと思う事にしたのです。

大学病院で手術となると、仕事も長期間休まなければなりません。

しかも、体にメスを入れるという事は、回復にも時間が掛かります。

そんなこんなを考えると、例えヘルニアが治ったとしても、
会社員としての今のポジションが危うくなる。

来年大学受験を控えた息子を持つ私の脳裏には、そうした事も浮かびました。

それでも、完治するならまだいいですが、
それはなんとも言えないとも言われていましたから、
それなら取り敢えず今は手術せずにと思ったのです。

それから間もなく3ヶ月になりますが、整体の先生のおっしゃった通り、
大分楽になって来ました。

先生は、多くの場合3ヶ月から4ヶ月で随分痛みなどが軽減されるみたいだと
最初に教えて下さっていたのです。

そして、何故頸椎ヘルニアに整体がいいのかという原理なども
細かく説明して下さっていました。

その時は、正直半信半疑な部分もありましたが、
今はその通りだったなぁっと実感しています。

そして、手術をせず整体を選んだ自分の選択が
よかったのだという事も思っています。

なので、皆さんもヘルニアになったからと言って、決して諦めたり落ち込んだりせず、
自分にあった治療法や治療院を見付け、前向きに戦って欲しいと願います。

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2011年11月11日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:頸椎椎間板ヘルニア

33歳女性 編集者 椎間板ヘルニア

先日から、椎間板ヘルニアの様な症状に悩まされています。
まず、立っていると腰が痛くなる。かといって、
座るとまた痛くなる。
気分転換をしようと思って歩いてみると、
痛みが広がって30分も続けることができない。
前に屈んだ姿勢になると、痛みで涙が出そうになるし、
座った姿勢から立ち上がる時は凄い勇気が必要です。
つまり、「何をしても腰が痛い」という事。
咳をするだけでも腰にひびくので、
咳をしたくてもじっとこらえる様になってしまいました。

私は編集者なので、他の記者の様に外を走り回ったり取材先まで足を
のばすことはほとんど無いのですが、それが却ってよくなかったのかも?
と思います。

仕事柄、私はずっと職場で椅子に座り、
パソコンで原稿チェックなどをする立場ですので、
知らず知らずのうちに腰に負担がかかっていたのだろう・・・とも思います。
だけど、それができなければこの仕事を続けることはできません。

今は薬で痛みをごまかしながら仕事をしていますが、それでよくなる訳もなく、
ただひたすら痛みに耐えているというだけの状態が続いています。
あまりに痛いので、仕事を抜け出して外に治療に行くことも少なくありません。
上司も同僚も「大変だね」といって見逃してくれていますが、
その時間だけ仕事が進みにくくなるし、いいひとはひとつもありません。
まだ33歳なのに腰痛もちになってしまうなんて、それも情けなくて落ち込んでいます。

仕事先の同僚が、昔腰痛に悩まされたことがあるそうで、
「ウォーキングをするといいよ」「コルセットをしてみるといいよ」と教えてくれました。
コルセットは試してみようと思っていますが、この状態ではとてもウォーキングを
するところまでいきません。
だって、歩くと痛いのですから。
でも、こうなってしまった原因のことを考えると、
やはり運動は必須なのだろうなと言う思いもあります。
とりあえず、今の状態を少しでも改善して、運動をしたいと思っているのですが、
その「改善」が本当に難しくて困っています。

ずっとこんな毎日を送るわけにもいかないし、
かと言って痛みを改善することができる方法が思いつくわけもない。
今は通勤することも非常に辛く、高いヒールを履くこともできなくなっています。
どうやったらこの痛みがよくなるのか、そのことばかりを考えていて、
仕事への熱意も下がってきました。仕事をするためも、早くこの状態を改善したい。
そんな思いでいっぱいです。
早く良くなって、きちんと仕事をしたいです。

椎間板ヘルニア札幌

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2011年11月11日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:腰椎椎間板ヘルニア

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