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- 2012年1月18日腰痛
- 33歳女性 編集者 立っていても座っていても腰がいたい。腰の痛みの限界
- 2011年11月11日腰痛
- 42歳男性 会社員 腰の痛みは、整体師に治してもらうと良い。
- 2011年11月11日腰痛
- 70歳男性 無職 今まで元気だったのに、最近腰が・・・。
- 2011年11月11日頸椎椎間板ヘルニア
- 41歳女性 事務 肩こりに似た痛みが首にあらわれ
- 2011年11月11日頸椎椎間板ヘルニア
- 42歳男性 会社員 頸椎ヘルニアになってしまった
33歳女性 編集者 立っていても座っていても腰がいたい。腰の痛みの限界
立っていると腰がいたいのですぐに座ってしまうという方は多いかと思います。
また逆に、じっと座っていると腰が痛くなるので、
時々は立って歩くとおっしゃる方も沢山いらっしゃいますね。
では、立っていても座っていても腰が痛くなる、
腰が痛くてたまらないという場合はどうすればいいのでしょうか。
今のところ、座っていて腰が痛くなると立ち上がり、
立っていて腰が痛くなると座るようにはしています。
でも、その立っていて座る時や座っていて立ち上がる時がまた、
特に激痛が走るのです。
まだ十分アラサーで通る年齢だし、編集社勤務と、
自分ではちょっとカッコいい女のつもりなのですが、ここへ来て、
急に腰痛医悩まされるようになりました。
もしかして椎間板ヘルニアなのではないかとも思っているのですが、
私ぐらいの年齢からでも発症するものなのでしょうか。
椎間板ヘルニアというのは、基本的には若い人より中高年の病気だと聞いていますが・・・。
しかし、実年齢と肌年齢や肉体的な年齢、骨や筋の老化の進行具合というのは、
必ずしも比例するものではありません。
60歳・70歳になっても、背筋をしゃんと伸ばして、
颯爽と歩いていらっしゃる方も珍しくないのです。
かと思えば、20代・30代でも腰が痛いだの、
肩がこるだのと行っている人も大勢います。
ただ、自分的にはやはり、この年で腰痛に悩まされる事になるなんて
思っても見ませんでした。
当然、最初は認めたくなかったのですが、こうなると、
そうは言っていられないんですよね。
なるべく周囲に気付かれないようにしようとしたくても、出来ないんです。
正直、もうそこまで来ている、つまり、限界に達しているという事です。
今は傍目に見ても腰が痛くて立っていても座っていても辛いという事はすぐに分ります。
こうなると、みんないろいろ気を遣ってくれるので、
それはそれで非常に有り難いのですが、本音を言うと、
やはり恥ずかしいです。
それに、なんとか一日も早く改善して、今まで通りに仕事が出来るようにならないと、
このままでは首になりそうです。
だけど、一度でも腰痛を経験された方なら皆さんきっとよくお分かりの事とは思いますが、
まだまだ前途多難なようです。
とにかく今は、少しでもいい対策や改善方法がないかと、
ブログやサイトで一生懸命探しています。
有り難い事に、インターネット上には、
本当に沢山の腰痛に関する情報が載っていますから。
きっと私の悩みを解決してくれる1記事がみつかると信じて頑張っているのです。
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2012年1月18日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:腰痛
42歳男性 会社員 腰の痛みは、整体師に治してもらうと良い。
まだ42歳なのに、すっかり腰が痛くなってしまい、
困ってしまいました。
それでも家族を養うために、頑張って働き、
家に帰ったら妻に腰をマッサージしてもらっています。
妻もプロのマッサージ師ではなく、普通の主婦ですから、
マッサージが得意というわけでもないのですが。
恐らくこのマッサージは気休め程度なのでしょう、
いっこうに腰痛が治る様子がありません。
知り合いで医学をかじったことがある人に、
腰痛の原因について聞いてみました。
その人は医学といっても、法医学とか、そっちの方で、
腰痛に詳しいわけでもないです。
さらに言うと、早々に医学の道をあきらめ、
今では工場で働いています。 それでも、医学を全く知らない人よりは、腰痛について、
いいアドバイスをもらえそうに思えました。 その知り合いによれば、「筋肉がついていないから腰に負担がかかり、
その結果、腰痛になっているんじゃないか」ということを言われました。
工場で作業員をしているおじさんにしては論理的な言い方をされたので、
何となく説得力がありました。
彼の言葉を信じれば、筋肉をつければ腰痛が治るということにもなります。
わたしはそれから、慣れない筋トレというやつに励んでみることにいたしました。
それからしばらくすると、たしかに、腰の痛みには変化が生じてきたのです。
とはいえ、腰痛がよくなってきたのでは決してなく、
かえって悪化してしまいました。
慣れない筋トレで、重いものを持ったりしたので、
さらに腰に負担が増えてしまったのです。
そのおかげで腰痛がひどくなったという、「筋トレなんかしなきゃ良かった」と
つぶやきたくなるような結果となりました。
医学をかじっていたというだけで、
知り合いの言葉を信じたわたしが悪かったのかもしれません。 その知り合いは医学をかじっていたとはいえ、医学にもいろいろあるでしょう。
内科とか、外科とか、小児科とか、それぞれ専門分野が違ってくるはずです。
専門外のことでとやかく言われては、
その知り合いも迷惑だと感じるでしょう。
では、腰痛の専門家というのは、いったいどういう人なのでしょうか。
調べたところ、腰痛を治すプロは、医者とはちょっと違うかもしれませんが、
整体師さんだそうです。
そういえば、街を歩いていればよく見かけないでしょうか、整体院の看板を。
整体院なら、きっとわたしの腰痛の原因を見つけ、そして治してくれることでしょう。
餅は餅屋と言いますから、わたしと同じように腰の痛みで悩む方は、
整体院に行ってみてはいかがでしょうか。
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2011年11月11日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:腰痛
70歳男性 無職 今まで元気だったのに、最近腰が・・・。
ほかにはとりたてて何もありませんが、
若いころから、健康だけが取り柄でした。
もちろん人間ですから、
完全無欠の健康体というわけでは決してありませんが
風邪をひいたこともありますし、また、目も悪く、
眼鏡が手放せません。
それでも、病気らしい病気はしたことがなく、
病院にもほとんど行ったこともありません。
50代のころは、同年代の友人が次々と身体を壊していくのを見ながら、
わたしは健康体でいました。 頭も悪く、力もありませんが、その分、
わたしは健康には自信があったのです。
しかし、わたしの唯一の取り柄とも言える健康にも、
最近は陰りがさしてきました。
どうも、何といいますか、
このごろは腰の調子が悪くなってきたように思えるのです。 それにしても、腰の調子が悪いなんて、いかにも高齢者の症状ですよね。
もう70ですし、腰の痛みを抱えてしまうような年齢に、
わたしもなったんですねえ。 つい最近までは、走ることも問題なくできるほどで、
自分でも年齢の割に若いと思っていました。
しかしこのごろ、腰の調子が悪くなってからは、
自分の健康に対する自信が急激に崩れました。
まず第一に、調子の悪くなった腰ですが、
これが本当にどんどん悪くなっていきます。
当初は違和感がある程度だったのですが、
それがすぐに痛みに変わっていきました。
今は、日常生活に不具合が出るほど、
その腰の痛みは激しいものになってきています。
そして体の調子が悪くなるのは、
腰だけの問題で終わったりはしなかったのです。
腰が痛くなったおかげで、
あまり身体を動かさなくなってきております。
今までは動いていたので、多少の運動になっていたのでしょうが、
それすらもなくなりました。
こうして、運動を全くしなくなり、
身体はどんどん不健康になっていきます。 わたしは70を過ぎて、仕事もとうに引退し、
わずかな年金で暮らしている者です。 病院に行っても、治るかもしれませんが、お金が相当かかると思います。
たいした貯えもないものですから、
もし多額のお金が必要ということになれば、息子を頼るしかありません。
しかし息子も自営業で、不景気で経営が苦しく、
さらには孫も受験を控えています。
病院でお金をかけるくらいなら、
わたし一人が腰痛で苦しみ続ける方がましだと思えます。
それにしても、本当に健康だけが取り柄だったわたしが、
こんなことになってしまうなんて。
自分は健康だと思っている方も、いつこうなるかわかりませんので、
どうかお大事にお過ごしください。
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2011年11月11日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:腰痛
41歳女性 事務 肩こりに似た痛みが首にあらわれ
最近と言っても、もう半年位前からですが、
首が痛くてうまく回らない事がしばしばありました。
家のローンだの車のローンだの、子供の塾通いの費用など、いろいろあって、
借金で首が回らないのかとも思いましたが、どうやらそうではないようでした。
次第に痛みも増し、肩や頭も非常に重たく感じられるようになったので、
しぶしぶ整形外科へ診てもらいに行きました。
そしたら、頸椎のヘルニアの疑いがあると言われ、
細かい検査をされる事になったのです。 ヘルニアというと、腰の病気だとばかり思っていたのですが、
どうやらそうとは限っていないらしいですね。
勿論、腰のヘルニアは椎間板ヘルニアといって、
非常にポピュラーな病気ではあるそうです。
でも、頸椎ヘルニアという首のヘルニアも決して珍しくはないとの事。
そして、椎間板ヘルニアと同様、手術による治療もあると知りました。
ただ、首という部位の性質上、
腰以上に手術の際のリスクは大きいという声もあって、
不安でいっぱいになりました。 お陰様で、検査の結果は、どうやら頸椎のヘルニアではない事が判明。
一先ずほっと一息ではありますが、そうなると、
この激しい首の重さと痛みはなんなのか、別の不安が押し寄せて来ます。
結局、病院では極度の肩こりではないかという事で、
具体的な原因や治療法は教えてもらえませんでした。
それ以後、近所の鍼灸院や接骨院、それに指圧院などで、
いろいろな施術を受けました。 けれど、その直後は痛みが軽減され、首も肩も軽くなる事は珍しくないのですが、
時間がたつとまた元に戻ってしまいます。
よく持って一日二日、酷い時には、
手術を受けた夜にもう痛みや重さを感じる事もありました。
そんな時、親戚の叔母さんから整体治療の事を教えてもらいました。
どこへ行っても改善されなかった腰痛や肩こりが
随分善くなったという人が多いというではありませんか。
同じ市内の整体院ではありますが、自宅からはバスを乗り継いで
小一時間掛かるので、これまで私の射程圏内には入っていなかった
所なんですよね。
だけど、少々遠くても、これはもう行くしかないと思いました。
で、インターネットで場所を調べて予約を入れ、
次の週末に初めて寄せていただいたのです。 初診時は先生の診察を受けてからの施術という事で、
いろいろ質問をされましたが、
こちらの質問にもきちんと答えていただきました。
なので、今の自分の体の状態というのがとてもよく分かり、
治療の主旨も明確にしていただいた事も手伝って、
なんだか安心感が湧いて来ました。
この肩こりというか、首こりで病院や治療院へ行って、
安心感を得たのは初めての事でした。
本当は通院に結構な時間とお金がかかるので、
大変じゃないと言えば嘘になるけど、頑張って節約して、
しばらく通ってみたいと思っています。
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2011年11月11日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:頸椎椎間板ヘルニア
42歳男性 会社員 頸椎ヘルニアになってしまった
頸椎ヘルニアになったら手術をしなければならないとか、
一生治らないとか、周囲からは散々脅かされました。
事実、自分でも立っても座っても痛くて、
仕事もろくに手に付かないし、家でも落ち着かない状態で、
自分が重傷であるという事は認識していました。
大学病院の整形外科では、手術も出来るとの事でしたが、
無理にしなくてもいいという曖昧な事を言われ、
もうどうしていいのか分からなくなっていました。
今になって思えば、ヘルニアは温存療法である程度回復した状態を
維持するのも一つの方法らしく、
大学病院の診察が決してアバウトだった訳ではないと思います。
でも、その時は、不安やら恐怖やらで、
自分自身がパニック状態にありましたから、絶望してしまったのです。
そんな時、妻がインターネットでいろいろ調べてくれて、
整体治療に行きました。
それで、妻に付き添われて、初めて整体の診察を受けたのです。 先生は、頸椎ヘルニアは決して不治の病ではないし、怖がったり諦めたりせず、
前向きに治療する事が大事だという事を丁寧に説明して下さいました。
治療中も、とても親切で、腰より先に気持ちの方が楽になったような感じでした。
実際、整体に通ったお陰で、
ヘルニアであっても普通に生活出来るという人は少なくないようでした。
そこで私も、確かに、完治は難しいのかも知れないけど、
ある程度改善してくれれば、それでいいと思う事にしたのです。
大学病院で手術となると、仕事も長期間休まなければなりません。
しかも、体にメスを入れるという事は、回復にも時間が掛かります。
そんなこんなを考えると、例えヘルニアが治ったとしても、
会社員としての今のポジションが危うくなる。
来年大学受験を控えた息子を持つ私の脳裏には、そうした事も浮かびました。
それでも、完治するならまだいいですが、
それはなんとも言えないとも言われていましたから、
それなら取り敢えず今は手術せずにと思ったのです。 それから間もなく3ヶ月になりますが、整体の先生のおっしゃった通り、
大分楽になって来ました。
先生は、多くの場合3ヶ月から4ヶ月で随分痛みなどが軽減されるみたいだと
最初に教えて下さっていたのです。
そして、何故頸椎ヘルニアに整体がいいのかという原理なども
細かく説明して下さっていました。
その時は、正直半信半疑な部分もありましたが、
今はその通りだったなぁっと実感しています。
そして、手術をせず整体を選んだ自分の選択が
よかったのだという事も思っています。
なので、皆さんもヘルニアになったからと言って、決して諦めたり落ち込んだりせず、
自分にあった治療法や治療院を見付け、前向きに戦って欲しいと願います。
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2011年11月11日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:頸椎椎間板ヘルニア
33歳女性 編集者 椎間板ヘルニアの様な症
先日から、椎間板ヘルニアの様な症状に悩まされています。
まず、立っていると腰が痛くなる。かといって、
座るとまた痛くなる。
気分転換をしようと思って歩いてみると、
痛みが広がって30分も続けることができない。
前に屈んだ姿勢になると、痛みで涙が出そうになるし、
座った姿勢から立ち上がる時は凄い勇気が必要です。 つまり、「何をしても腰が痛い」という事。
咳をするだけでも腰にひびくので、
咳をしたくてもじっとこらえる様になってしまいました。 私は編集者なので、他の記者の様に外を走り回ったり取材先まで足を
のばすことはほとんど無いのですが、それが却ってよくなかったのかも?
と思います。
仕事柄、私はずっと職場で椅子に座り、
パソコンで原稿チェックなどをする立場ですので、
知らず知らずのうちに腰に負担がかかっていたのだろう・・・とも思います。 だけど、それができなければこの仕事を続けることはできません。 今は薬で痛みをごまかしながら仕事をしていますが、それでよくなる訳もなく、
ただひたすら痛みに耐えているというだけの状態が続いています。
あまりに痛いので、仕事を抜け出して外に治療に行くことも少なくありません。
上司も同僚も「大変だね」といって見逃してくれていますが、
その時間だけ仕事が進みにくくなるし、いいひとはひとつもありません。 まだ33歳なのに腰痛もちになってしまうなんて、それも情けなくて落ち込んでいます。 仕事先の同僚が、昔腰痛に悩まされたことがあるそうで、
「ウォーキングをするといいよ」「コルセットをしてみるといいよ」と教えてくれました。
コルセットは試してみようと思っていますが、この状態ではとてもウォーキングを
するところまでいきません。
だって、歩くと痛いのですから。 でも、こうなってしまった原因のことを考えると、
やはり運動は必須なのだろうなと言う思いもあります。
とりあえず、今の状態を少しでも改善して、運動をしたいと思っているのですが、
その「改善」が本当に難しくて困っています。 ずっとこんな毎日を送るわけにもいかないし、
かと言って痛みを改善することができる方法が思いつくわけもない。
今は通勤することも非常に辛く、高いヒールを履くこともできなくなっています。 どうやったらこの痛みがよくなるのか、そのことばかりを考えていて、
仕事への熱意も下がってきました。仕事をするためも、早くこの状態を改善したい。
そんな思いでいっぱいです。 早く良くなって、きちんと仕事をしたいです。
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2011年11月11日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:腰椎椎間板ヘルニア
45歳男性 会社員 入社当初から腰痛を抱えていた
大学生のときにぎっくり腰になってしまったという苦しみがわかりますか。
たしかに、わたしは子どものころから病弱で、
身体は決して強くはありません。
しかし、大学生のとき、まだ20歳だったわたしは、
甥を抱っこしたことがあります。
すでに7歳になっていた甥は、まるまると太っており、
なかなかの体重でした。
しかしわたしも一応男なので、7歳児を抱っこできないというのは屈辱です。
なんとか頑張って抱っこしてみましたが、頑張らない方がよかったんですね。
腰の方で、何か音がしたのを聞いたような気がしたんです、
それこそ「ぎくっ」というような音でした。
それからはまともに歩けず、なんとか病院に行って、
ぎっくり腰と診断されたときの驚きと悲しみと言ったら。
この世には、何という残酷な定めがあるのかと、
いろいろなものを恨みたくなってしまいました。 そのときのぎっくり腰は治ったことは治ったのですが、
腰が弱いということが露呈しました。
とはいえ、ぎっくり腰なんておじさんの症状だから、
若い自分には関係ないと思っていました。
それから、今考えると恐ろしいことですが、アルバイトに精を出し、
ときには力仕事さえしていました。
ああ、それがどれほど、弱い腰にダメージを与えていたか、
あのころのわたしにはわからなかった。
大学を卒業し、今の会社に就職するころには、
すでに腰痛の症状が現れていました。
当時はさすがに、かすかな痛みでしかなかったのですが、
病院へ行くのは嫌でした。
学生時代にぎっくり腰と診断されたショックが忘れられなかったのです。
腰の痛みなんて一時的なもので、どうせすぐ治るだろうと思っていました。
ところが、20年たった今でも、腰痛とつき合っているのですから、
やはり運命は残酷です。
日本人の平均寿命は、現在では男でもだいたい80歳くらいになるそうですね。
単純に平均寿命まで死なないと考えると、
わたしはあと35年生きることになります。
後35年間、この腰痛とつき合っていくことになってしまいそうな勢いです。
しかし、始めてぎっくり腰になった20歳のころから今まで25年、腰痛はありました。
ずっといたかったわけではありませんが、腰は決して万全ではなかったのです、この25年間は そして、これからも腰痛が治る見込みがなさそうなので、
20歳から80歳まで、60年間、腰痛に悩むことになります。
80年の人生の中で、60年腰痛に苦しみ続ける人生なんて、想像できますか。
本当に、この世の中にある残酷な運命というやつを、わたしは呪わずにはいられません。
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2011年11月10日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:腰痛
29歳男性 銀行員 やはり整体が一番
銀行員って、お金を数えるだけで楽そうな仕事だと思っている 人もいるでしょう。 幻想を壊すようで誠に恐縮だが、 決してそんな甘い世界ではないと申し上げておきます。 事務仕事は山ほどあり、しかもお客様の財産という大切なものを
扱っているので、決して気が抜けないのです。 若い社員を教育したり、評価したりと言った仕事もしなければなりません。 そして、合間を見て営業を行うのも、われわれに課せられた職務なのです。 さらに、何か事故があった場合、 というのはお金が合わなかったりしたときは、徹底的に調べなければなりません。 つまり、銀行員というのは、みなさんが想像している以上の、なかなかの重労働なのです。 そんな重労働ですから、肩がこるのも無理がない話だと、 わたしは言いたいわけです。 わたしも五十になりまして、すっかりおじさんですから、 肩こりもやむを得ないものかもしれません。 髪が薄くなったりするよりは、肩がこった方がまだましなのかもしれませんが。 でも、肩がこるのもつらいもので、 ひどいときは肩が痛くて字が書けなくなったこともあります。 最近は、朝背中が痛く起き上がるのもつらくなり、 シビレが走るようになってきました。 整形外科の診断は、胸椎椎間板ヘルニアです。 首や腰のヘルニアは聞いてことがありましたが、 背骨の胸椎のヘルニアなんて初めて聞きました。 腰のコルセットを背中にして、あまり動かさないように しています。 そのせいか、肩こりや首の痛みも強くなってきました。 3か月がたち、背中のシビレも楽になりヘルニアの 痛みもほとんどなく、生活できるようになってきました。 でも肩こりは治りません。 生活に支障が出てくるようでは、 何とかして肩こりを治さなければなりません。 肩こりに悩む人もたくさんいるようで、 肩こり用の薬というものもたくさん売られています。 わたしも、そう言った薬を使ってみることにし、 なるべく有名そうな薬を買いました。 しかし、わたしの肩はいっこうに良くならず、痛いようなこりが続いております。 いったいどうすればいいのか、わたしは頭を抱えるような思いでおりました。 そんなときに、整体というものに出会ったことで、わたしの生活は変わりました。 整体に通うようになると、まずはストレッチのようなことをやらされて、 実はまずたいへんに痛い思いをしました。 正直に申し上げると、 どうしてこんなところに来てしまったのかと最初に思いました。 しかし、通い始めて数日後、肩の重みというか、痛みが、 軽くなっていることに気づきました。 そしてもうしばらくすると、両肩はかなり良くなり、 ほとんど生活に困らなくなりました。 胸椎椎間板ヘルニアの時も、整体にお世話になれば もっと早く改善したかな 今まで肩こりに悩んで、なかなか仕事もはかどらなかったことを考えると、 信じられないくらいです。 それまでは肩のせいで仕事もはかどらず、 毎日つらい思いを抱えて生きていました。 でも、今はすっかり肩がよくなり、気分もリフレッシュされ、 すっきりした気持ちで仕事にも迎えます。
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2011年11月10日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:胸椎椎間板ヘルニア
24歳男性 サラリーマン 肩と、首の付け根部分が痛い
大学を卒業して、しばらくフリーターを続けた後、 今年やっとある会社に就職できました。 初めての正社員なので、もはや社会人ということで、 毎日責任感などでたいへんです。 上司に怒られ、先輩に怒られ、ときには取引先にさえ怒られたりして、 本当にたいへんです。 でも、この不景気の中、雇ってくれた会社のためにも、 そしてもちろん自分のためにも、頑張ろうと思っています。 ただ、学生時代にスポーツなど何もやっていなかったので、 体力が持つかどうか心配です。 ぼくは決して病弱ではなく、むしろ病気などはしたことがない、健康体です。 友人で柔道をやっていた奴がいるんですが、そいつは相当強い奴で、 全国大会などでも活躍しました。 しかし、頑張った分、身体には無理がかかっていたようで、 腰痛に悩まされています。 ただ、そいつは体力は有り余るほどあって、 長く働いていても全然疲れを見せないんです。 ぼくとそいつは、性格も正反対ですが、 身体の状態も正反対と言っていいでしょう。 そいつは柔道で鍛えていたので肉体的に強く、それでいて、 腰痛という弱点を持っています。 ぼくはスポーツはやっていませんでしたのでひ弱ですが、 しかし持病などは全くありません。 ある意味うらやましがられるぼくの身体ですが、とうとう、 弱点ができてしまいました。 このごろ、肩と首の付け根のあたりに、痛みを感じるようになってきたのです。 整形外科の診断は、頸椎椎間板ヘルニアでした。 まさか、この痛みがヘルニアなんて夢にも思いませんでした。 それから、病院で週に2回、牽引とホットパックと 温熱療法を3か月通っています。 実はぼくは、ほとんど痛い思いすらしたことがなく、 肩こりだってなったことがありません。 そんなぼくが、社会人として頑張りすぎたのか、 プレッシャーのためか、肩がこるようになってしまいました、 それも痛いほどに。 それがヘルニアだったなんて 痛みという感覚すら、あまり経験がないもので、 いざ痛くなるとぼくは弱いです。 この先、頸椎ヘルニアが良くなるか不安です。
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2011年11月10日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:頸椎椎間板ヘルニア
38歳男性 宣伝業 パソコンでの宣伝業は、思ったより肩に悪い様だ
私の仕事は、パソコンを使って自分の店の商品を宣伝することです。 私は数年前からインターネットのオンラインショップで 「海外買い付けしてきた商品を販売する」と言う仕事に携わっており、 忙しく働いています。 もちろん、私一人でそれをこなしているわけではなく、 狭いオフィスには仲間が数人います。 海外で商品を買い付けること、値段設定やネット上に上げる写真撮影などは、 私ではなく他の従業員がやっています。 私の仕事は、宣伝の為に商品の写真をネット上にアップすること。 画像加工や、商品のキャッチフレーズを考えること、 文字と画像の構成を考えてサイトを作るのも私の仕事です。 こういうこまごました仕事は好きなので、 仕事自体に「辛い」「やめたい」と言うことはないのですが、 とにかく肩こりがひどくて悩んでいます。 デスクワークをしている友人に「座って仕事をすると肩こりがひどくなる」 とは言われていましたが、まさかこんなにひどくなるなんて思ってもみませんでした。 上記にも書いたとおり、私の仕事は画像の加工やネット上に商品ページを作ることです。 パソコンを使ってやらなければならない作業の大半を私がやっていることになります。 もちろん、パソコンを使うことができるのが私だけと言うことはありませんので、 他の従業員に仕事を任せることも少なくありません。 でも、基本的には私がすべての責任を負う形で仕事をすることが多いです。 私も完璧主義なので、画像加工が気に入らなければ何度もやり直しをしますし、 ネット上の情報もマメに書き換えを行っています。 こういう作業をしていると、辛いんです・・・肩が。 今では、週に一度マッサージに通って肩の筋肉をほぐしてもらう様になりました。 それでもすぐにまた凝ってしまいますが、 そのままにしておくとどんどん肩の痛みが重くなって、張ってくるのが良くわかるのです。 今はこの肩こりが私の一番の悩みになっていて、 「どうにかしてこの肩こりをなくすことはできないか」と悩んでいます。 常に肩こり用のシップやマッサージグッズなどを持ち歩き、 仕事の合間に肩をほぐす様なことしかできません。 毎日マッサージに行けたらまた違うのかもしれませんが、 この忙しさでは頻繁に通うことはできません。 軽く肩を回したり、なるべく運動をしたりする様にはしていますが、 それでも肩こりを完全に解消することはできない様です。 最近は肩こりがひどすぎて、机にきちんと向かい合うことも辛くなってきています。 肩こり特有の頭痛もする様になってきているし・・・どうにか、今の状態を改善したいです。
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2011年11月10日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:肩こり


