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	<title>椎間板ヘルニアの症状闘病日記</title>
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	<description>椎間板ヘルニアの患者さんの声</description>
	<lastBuildDate>Thu, 17 May 2012 11:08:50 +0000</lastBuildDate>
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		<title>48歳女性　工場勤務　　捻る事が出来なくなった腰、背骨。これは椎間板ヘルニアかもしれない</title>
		<link>http://www.marklipsonphotography.com/kyoutui/90/</link>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 11:08:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[胸椎椎間板ヘルニア]]></category>

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		<description><![CDATA[女の私が「工場に勤めています」と言ったときは、多くの方が驚かれるのですが。 やはり工場というと、男の職場というイメージが強いんでしょうね、 多くの人にとっては。 ただ、工場内の作業と言ってもいろいろあるわけで、例えば検品などでは、 多くの女性が活躍しています。 もちろん、多くの男性とともに、男っぽい工場で働いている女性 もいるとは思いますが。 私が勤めているのはクリーニング工場なので、それを聞くと、 だいたいのみなさんは納得されます。 クリーニングとなると、逆に女性らしい職場だ、 というイメージをお持ちになるようですね。 そんな工場内の仕事ですが、事務仕事ではないので、 体力を使うことには変わりありません。 もちろん、身体を使う仕事ですから、疲労したりすると、 無理が重なることもあります。 おそらく、私も長年の工場での仕事のために、 無理がたたったということなのでしょう。 最初はそうでもなかったのですが、しだいに腰の痛みが強く なってきているのです。 特にこのごろはひどくなり、腰や背骨を捻ることすらできなく なってしまってきています。 あまり無理な体勢をとれなくなってしまったので、 仕事にも支障が出始めています。 今までできた作業ができなくなり、 今まで持てていたものが持てなくなったりするのです。 このごろでは、私はすっかり役に立たない工場員となってしまい、 精神的にもつらくなっています。 しかし50歳近くなって、なかなか再就職先など見つかりませんから、 仕事は何としても続けたいです。 仕事を続けたい気持ちはあるのですが、腰がこの状態では、 気持ちでは何ともならないかもしれません。 不景気が続いていて、私の工場でのシフトも、 昔と比べるとそれほど入っていません。 病院や整体に行く時間はあるのですが、お金の方がなく、 自然に治るのを待っています。 ただでさえお金がなくて困っているのに、 医療費にお金を使うというわけにもいきません。 今まで、怪我は、よほどひどいものでもないかぎり、 病院に行かずに治してきました。 今回も、腰や背骨に気を使って生活していれば、 症状も和らいでいくかもしれません。 ただ、これは聞いた話なのですが、 私の症状は椎間板ヘルニアという病気に似ているのだ そうです。 椎間板ヘルニアともなると、放っておいても 自然に治るものではないという話です。 しかし私の症状が、椎間板ヘルニアによるものだと 決まったわけではありません。 椎間板ヘルニアではないことを祈りつつ、 姿勢に気をつけながら、仕事をしている毎日です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>女の私が「工場に勤めています」と言ったときは、多くの方が驚かれるのですが。</p>
<p>やはり工場というと、男の職場というイメージが強いんでしょうね、<br />
多くの人にとっては。<br />
ただ、工場内の作業と言ってもいろいろあるわけで、例えば検品などでは、<br />
多くの女性が活躍しています。</p>
<p>もちろん、多くの男性とともに、男っぽい工場で働いている女性<br />
もいるとは思いますが。<br />
私が勤めているのはクリーニング工場なので、それを聞くと、<br />
だいたいのみなさんは納得されます。</p>
<p>クリーニングとなると、逆に女性らしい職場だ、<br />
というイメージをお持ちになるようですね。<br />
そんな工場内の仕事ですが、事務仕事ではないので、<br />
体力を使うことには変わりありません。<br />
もちろん、身体を使う仕事ですから、疲労したりすると、<br />
無理が重なることもあります。</p>
<p>おそらく、私も長年の工場での仕事のために、<br />
無理がたたったということなのでしょう。</p>
<p>最初はそうでもなかったのですが、しだいに腰の痛みが強く<br />
なってきているのです。<br />
特にこのごろはひどくなり、腰や背骨を捻ることすらできなく<br />
なってしまってきています。</p>
<p>あまり無理な体勢をとれなくなってしまったので、<br />
仕事にも支障が出始めています。<br />
今までできた作業ができなくなり、<br />
今まで持てていたものが持てなくなったりするのです。</p>
<p>このごろでは、私はすっかり役に立たない工場員となってしまい、<br />
精神的にもつらくなっています。<br />
しかし50歳近くなって、なかなか再就職先など見つかりませんから、<br />
仕事は何としても続けたいです。<br />
仕事を続けたい気持ちはあるのですが、腰がこの状態では、<br />
気持ちでは何ともならないかもしれません。</p>
<p>不景気が続いていて、私の工場でのシフトも、<br />
昔と比べるとそれほど入っていません。<br />
病院や整体に行く時間はあるのですが、お金の方がなく、<br />
自然に治るのを待っています。</p>
<p>ただでさえお金がなくて困っているのに、<br />
医療費にお金を使うというわけにもいきません。<br />
今まで、怪我は、よほどひどいものでもないかぎり、<br />
病院に行かずに治してきました。</p>
<p>今回も、腰や背骨に気を使って生活していれば、<br />
症状も和らいでいくかもしれません。<br />
ただ、これは聞いた話なのですが、<br />
私の症状は椎間板ヘルニアという病気に似ているのだ<br />
そうです。</p>
<p>椎間板ヘルニアともなると、放っておいても<br />
自然に治るものではないという話です。</p>
<p>しかし私の症状が、椎間板ヘルニアによるものだと<br />
決まったわけではありません。<br />
椎間板ヘルニアではないことを祈りつつ、<br />
姿勢に気をつけながら、仕事をしている毎日です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>51歳男性　専業主夫　なにかにつけて腰が痛いような椎間板ヘルニア</title>
		<link>http://www.marklipsonphotography.com/keitui/87/</link>
		<comments>http://www.marklipsonphotography.com/keitui/87/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 08:36:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[頸椎椎間板ヘルニア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.marklipsonphotography.com/?p=87</guid>
		<description><![CDATA[私は五十を過ぎたおじさんだが、やっている仕事はなく、 いま流行りのニートだ。 若い奴なら「自宅警備員」とやらで済むが、五十を過ぎたおじさんに、 そんな言い訳めいた言い方はない。 妻がいて、私の代わりに働いてくれているので、 なんとか生活できているのである。 言ってみれば、自宅警備員というのではなく、 専業主夫というものになるのだろうか。 仕事をし、疲れて帰ってくる妻のために、 私は毎日食事を作って待っている。 妻は無職の私に文句も言わず、よく働いてくれているから、 私は生きていられる。 そんな妻のために家事をするのは、実はなかなかに楽しく、 それなりに幸せでもある。 家の掃除をして、妻が私とともに快適に暮らしていけるように していくのは、家を守っているという感がある。 男としてのプライドというものがあって、 最初は少し抵抗があったのだが、専業主夫というものにはもう慣れた。 今は、仕事をしたいという気持ちもあるにはあるが、 それなりに幸せに暮らしている。 このまま妻の定年まで、こういう生活を続けていくのも悪くはないと、 思っているところである。 そう思っていたのだが、このごろは、 そうも言っていられないようになってしまった。 私が辛くて家事をするのもだんだん大変になってきてしまったのだ。 腰が痛く、掃除や料理にも少しずつ影響が出始め、 精神的にもおっくうになってきている。 病院に行って診察してもらったところ、私は「椎間板ヘルニア」 とのことであった。 椎間板ヘルニアとはよく聞く名前だが、まさか自分がなるとは、 夢にも思っていなかった。 椎間板ヘルニアとは、どういうものか、よく聞く名前ながら、 私はよくわかっていなかった。 要するに、突出したヘルニアというものが、神経を圧迫し、 痛くなるということである。 これがことのほか痛く、今までいくつか病気になってきた私も、 今回は特につらい。 私の場合は、これでもまだ症状がさほど進行していないらしく、 早めに治療するべきとのことであった。 おそらく、今までの病気の経験から、 早めに病院に行ったのは正解だったのだろう。 どうにか治療を始め、薬ももらったので、 このごろは多少はよくなってはきている。 しかし、何かにつけて腰が痛いという感覚は消えず、 同じ姿勢を取っているのは苦しい。 それでも、私自身のためだけでなく、妻のためにも、 この病気を早く治したいと思っている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は五十を過ぎたおじさんだが、やっている仕事はなく、<br />
いま流行りのニートだ。</p>
<p>若い奴なら「自宅警備員」とやらで済むが、五十を過ぎたおじさんに、<br />
そんな言い訳めいた言い方はない。</p>
<p>妻がいて、私の代わりに働いてくれているので、<br />
なんとか生活できているのである。</p>
<p>言ってみれば、自宅警備員というのではなく、<br />
専業主夫というものになるのだろうか。</p>
<p>仕事をし、疲れて帰ってくる妻のために、<br />
私は毎日食事を作って待っている。<br />
妻は無職の私に文句も言わず、よく働いてくれているから、<br />
私は生きていられる。</p>
<p>そんな妻のために家事をするのは、実はなかなかに楽しく、<br />
それなりに幸せでもある。<br />
家の掃除をして、妻が私とともに快適に暮らしていけるように<br />
していくのは、家を守っているという感がある。</p>
<p>男としてのプライドというものがあって、<br />
最初は少し抵抗があったのだが、専業主夫というものにはもう慣れた。</p>
<p>今は、仕事をしたいという気持ちもあるにはあるが、<br />
それなりに幸せに暮らしている。</p>
<p>このまま妻の定年まで、こういう生活を続けていくのも悪くはないと、<br />
思っているところである。</p>
<p>そう思っていたのだが、このごろは、<br />
そうも言っていられないようになってしまった。</p>
<p>私が辛くて家事をするのもだんだん大変になってきてしまったのだ。<br />
腰が痛く、掃除や料理にも少しずつ影響が出始め、<br />
精神的にもおっくうになってきている。</p>
<p>病院に行って診察してもらったところ、私は「椎間板ヘルニア」<br />
とのことであった。</p>
<p>椎間板ヘルニアとはよく聞く名前だが、まさか自分がなるとは、<br />
夢にも思っていなかった。</p>
<p>椎間板ヘルニアとは、どういうものか、よく聞く名前ながら、<br />
私はよくわかっていなかった。</p>
<p>要するに、突出したヘルニアというものが、神経を圧迫し、<br />
痛くなるということである。</p>
<p>これがことのほか痛く、今までいくつか病気になってきた私も、<br />
今回は特につらい。</p>
<p>私の場合は、これでもまだ症状がさほど進行していないらしく、<br />
早めに治療するべきとのことであった。</p>
<p>おそらく、今までの病気の経験から、<br />
早めに病院に行ったのは正解だったのだろう。</p>
<p>どうにか治療を始め、薬ももらったので、<br />
このごろは多少はよくなってはきている。</p>
<p>しかし、何かにつけて腰が痛いという感覚は消えず、<br />
同じ姿勢を取っているのは苦しい。<br />
それでも、私自身のためだけでなく、妻のためにも、<br />
この病気を早く治したいと思っている。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>22歳男性　会社員　サラリーマンの辛い腰の痛み。椎間板ヘルニアかもしれない</title>
		<link>http://www.marklipsonphotography.com/youtui/85/</link>
		<comments>http://www.marklipsonphotography.com/youtui/85/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 08:36:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰椎椎間板ヘルニア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.marklipsonphotography.com/?p=85</guid>
		<description><![CDATA[椎間板ヘルニアというのは、正直、中高年の病気だと 思っていたのですが、決してそんな事はないのですね。 特にスポーツをやる人などは、若くても椎間板ヘルニアに なる事が多いと聞きました。 僕は今はこれといったスポーツはやっていませんが、 中学から大学まではずっとソフトボールをやっていました。 そのせいか、最近腰の調子が悪く、もしかしたらと思っています。 僕のようなデスクワークをしているサラリーマンは、 腰痛になりやすいという話もよく聞きます。 ただ、僕はまだ、今の会社に入って、1年もたたないので、 ヘルニアになるとすれば、学生時代からのなごりかなぁとも 考えているのですが・・・。 やはり一度、きちんと整形外科へ行って、 診てもらった方がいいのでしょうか。 それとも、接骨院や整体院で治療してもらう方が いいのでしょうか。 会社の人たちにそれとなく聞いてみると、 腰痛なんて病気じゃないんだし、病院なんか行く必要は ないと言う人も少なくありません。 定期的に整体や鍼灸に通っている人も何人かはいるようですが、 どうしても辛い時だけマッサージに行くという人の方が多いようです。 やはりみんな、仕事柄腰痛や肩こりに悩まされるのはある程度 しかたがないと思っているみたいですね。 ただ、経理のおばさんだけは、若いんだから、 早めにちゃんと治しておいた方がいいわよと言ってくれました。 まあ一度整形外科でちゃんと診てもらって、ヘルニアだと分かれば、 そういう治療をした方がいいでしょう。 ヘルニアじゃないならヘルニアじゃないで、 それはそれで時々整体やマッサージに通うようにするように すればいいんだからねっと。 僕は知らなかったのですが、やはり長年腰痛や肩こりを 放置して置いたがために、ヘルニアを発症するという人も多いのだそうですね。 だからこそ、若いうちから、体の歪みを治しておく事は重要なのだそうです。 そのおばさんの話を聞いていると、なるほどなぁっという気はします。 やはりヘルニアだったら、若いうちの方が早く治る可能性は高いだろうし、 ヘルニアじゃなかったら、今から整体に通う事で予防出来そうです。 それを考えると、まずは病院へ行って、その結果で、 いい整体院を探そうかなぁっと思いました。 でも、もうすでにヘルニアだったらどうしようと思うと、 整形外科へ行くのがちょっと怖いという部分もあって、 今夜もまた躊躇してしまったのです。 このままじゃいけない事はよく分かっているけど、 後一歩が踏み出せない僕の背中を押してくれる人が欲しいですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>椎間板ヘルニアというのは、正直、中高年の病気だと<br />
思っていたのですが、決してそんな事はないのですね。</p>
<p>特にスポーツをやる人などは、若くても椎間板ヘルニアに<br />
なる事が多いと聞きました。</p>
<p>僕は今はこれといったスポーツはやっていませんが、<br />
中学から大学まではずっとソフトボールをやっていました。</p>
<p>そのせいか、最近腰の調子が悪く、もしかしたらと思っています。</p>
<p>僕のようなデスクワークをしているサラリーマンは、<br />
腰痛になりやすいという話もよく聞きます。</p>
<p>ただ、僕はまだ、今の会社に入って、1年もたたないので、<br />
ヘルニアになるとすれば、学生時代からのなごりかなぁとも<br />
考えているのですが・・・。</p>
<p>やはり一度、きちんと整形外科へ行って、<br />
診てもらった方がいいのでしょうか。</p>
<p>それとも、接骨院や整体院で治療してもらう方が<br />
いいのでしょうか。</p>
<p>会社の人たちにそれとなく聞いてみると、<br />
腰痛なんて病気じゃないんだし、病院なんか行く必要は<br />
ないと言う人も少なくありません。</p>
<p>定期的に整体や鍼灸に通っている人も何人かはいるようですが、<br />
どうしても辛い時だけマッサージに行くという人の方が多いようです。</p>
<p>やはりみんな、仕事柄腰痛や肩こりに悩まされるのはある程度<br />
しかたがないと思っているみたいですね。</p>
<p>ただ、経理のおばさんだけは、若いんだから、<br />
早めにちゃんと治しておいた方がいいわよと言ってくれました。</p>
<p>まあ一度整形外科でちゃんと診てもらって、ヘルニアだと分かれば、<br />
そういう治療をした方がいいでしょう。</p>
<p>ヘルニアじゃないならヘルニアじゃないで、<br />
それはそれで時々整体やマッサージに通うようにするように<br />
すればいいんだからねっと。</p>
<p>僕は知らなかったのですが、やはり長年腰痛や肩こりを<br />
放置して置いたがために、ヘルニアを発症するという人も多いのだそうですね。</p>
<p>だからこそ、若いうちから、体の歪みを治しておく事は重要なのだそうです。</p>
<p>そのおばさんの話を聞いていると、なるほどなぁっという気はします。<br />
やはりヘルニアだったら、若いうちの方が早く治る可能性は高いだろうし、<br />
ヘルニアじゃなかったら、今から整体に通う事で予防出来そうです。</p>
<p>それを考えると、まずは病院へ行って、その結果で、<br />
いい整体院を探そうかなぁっと思いました。</p>
<p>でも、もうすでにヘルニアだったらどうしようと思うと、<br />
整形外科へ行くのがちょっと怖いという部分もあって、<br />
今夜もまた躊躇してしまったのです。</p>
<p>このままじゃいけない事はよく分かっているけど、<br />
後一歩が踏み出せない僕の背中を押してくれる人が欲しいですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>33歳女性　編集者　立っていても座っていても腰がいたい。腰の痛みの限界</title>
		<link>http://www.marklipsonphotography.com/youtuu/70/</link>
		<comments>http://www.marklipsonphotography.com/youtuu/70/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 04:19:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰痛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.marklipsonphotography.com/?p=70</guid>
		<description><![CDATA[立っていると腰がいたいのですぐに座ってしまうという方は多いかと思います。 &#160; また逆に、じっと座っていると腰が痛くなるので、 時々は立って歩くとおっしゃる方も沢山いらっしゃいますね。 では、立っていても座っていても腰が痛くなる、 腰が痛くてたまらないという場合はどうすればいいのでしょうか。 &#160; 今のところ、座っていて腰が痛くなると立ち上がり、 立っていて腰が痛くなると座るようにはしています。 でも、その立っていて座る時や座っていて立ち上がる時がまた、 特に激痛が走るのです。 &#160; まだ十分アラサーで通る年齢だし、編集社勤務と、 自分ではちょっとカッコいい女のつもりなのですが、ここへ来て、 急に腰痛医悩まされるようになりました。 &#160; もしかして椎間板ヘルニアなのではないかとも思っているのですが、 私ぐらいの年齢からでも発症するものなのでしょうか。 椎間板ヘルニアというのは、基本的には若い人より中高年の病気だと聞いていますが・・・。 &#160; しかし、実年齢と肌年齢や肉体的な年齢、骨や筋の老化の進行具合というのは、 必ずしも比例するものではありません。 60歳・70歳になっても、背筋をしゃんと伸ばして、 颯爽と歩いていらっしゃる方も珍しくないのです。 &#160; かと思えば、20代・30代でも腰が痛いだの、 肩がこるだのと行っている人も大勢います。 ただ、自分的にはやはり、この年で腰痛に悩まされる事になるなんて 思っても見ませんでした。 &#160; 当然、最初は認めたくなかったのですが、こうなると、 そうは言っていられないんですよね。 なるべく周囲に気付かれないようにしようとしたくても、出来ないんです。 正直、もうそこまで来ている、つまり、限界に達しているという事です。 &#160; 今は傍目に見ても腰が痛くて立っていても座っていても辛いという事はすぐに分ります。 こうなると、みんないろいろ気を遣ってくれるので、 それはそれで非常に有り難いのですが、本音を言うと、 やはり恥ずかしいです。 &#160; それに、なんとか一日も早く改善して、今まで通りに仕事が出来るようにならないと、 このままでは首になりそうです。 だけど、一度でも腰痛を経験された方なら皆さんきっとよくお分かりの事とは思いますが、 まだまだ前途多難なようです。 &#160; とにかく今は、少しでもいい対策や改善方法がないかと、 ブログやサイトで一生懸命探しています。 有り難い事に、インターネット上には、 本当に沢山の腰痛に関する情報が載っていますから。 きっと私の悩みを解決してくれる1記事がみつかると信じて頑張っているのです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>立っていると腰がいたいのですぐに座ってしまうという方は多いかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また逆に、じっと座っていると腰が痛くなるので、</p>
<p>時々は立って歩くとおっしゃる方も沢山いらっしゃいますね。</p>
<p>では、立っていても座っていても腰が痛くなる、</p>
<p>腰が痛くてたまらないという場合はどうすればいいのでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今のところ、座っていて腰が痛くなると立ち上がり、</p>
<p>立っていて腰が痛くなると座るようにはしています。</p>
<p>でも、その立っていて座る時や座っていて立ち上がる時がまた、</p>
<p>特に激痛が走るのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まだ十分アラサーで通る年齢だし、編集社勤務と、</p>
<p>自分ではちょっとカッコいい女のつもりなのですが、ここへ来て、</p>
<p>急に腰痛医悩まされるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしかして椎間板ヘルニアなのではないかとも思っているのですが、</p>
<p>私ぐらいの年齢からでも発症するものなのでしょうか。</p>
<p>椎間板ヘルニアというのは、基本的には若い人より中高年の病気だと聞いていますが・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、実年齢と肌年齢や肉体的な年齢、骨や筋の老化の進行具合というのは、</p>
<p>必ずしも比例するものではありません。</p>
<p>60歳・70歳になっても、背筋をしゃんと伸ばして、</p>
<p>颯爽と歩いていらっしゃる方も珍しくないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かと思えば、20代・30代でも腰が痛いだの、</p>
<p>肩がこるだのと行っている人も大勢います。</p>
<p>ただ、自分的にはやはり、この年で腰痛に悩まされる事になるなんて</p>
<p>思っても見ませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当然、最初は認めたくなかったのですが、こうなると、</p>
<p>そうは言っていられないんですよね。</p>
<p>なるべく周囲に気付かれないようにしようとしたくても、出来ないんです。</p>
<p>正直、もうそこまで来ている、つまり、限界に達しているという事です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今は傍目に見ても腰が痛くて立っていても座っていても辛いという事はすぐに分ります。</p>
<p>こうなると、みんないろいろ気を遣ってくれるので、</p>
<p>それはそれで非常に有り難いのですが、本音を言うと、</p>
<p>やはり恥ずかしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それに、なんとか一日も早く改善して、今まで通りに仕事が出来るようにならないと、</p>
<p>このままでは首になりそうです。</p>
<p>だけど、一度でも腰痛を経験された方なら皆さんきっとよくお分かりの事とは思いますが、</p>
<p>まだまだ前途多難なようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とにかく今は、少しでもいい対策や改善方法がないかと、</p>
<p>ブログやサイトで一生懸命探しています。</p>
<p>有り難い事に、インターネット上には、</p>
<p>本当に沢山の腰痛に関する情報が載っていますから。</p>
<p>きっと私の悩みを解決してくれる1記事がみつかると信じて頑張っているのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.marklipsonphotography.com/youtuu/70/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>42歳男性　会社員　腰の痛みは、整体師に治してもらうと良い。</title>
		<link>http://www.marklipsonphotography.com/youtuu/66/</link>
		<comments>http://www.marklipsonphotography.com/youtuu/66/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 09:38:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰痛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.marklipsonphotography.com/?p=66</guid>
		<description><![CDATA[まだ42歳なのに、すっかり腰が痛くなってしまい、 困ってしまいました。 それでも家族を養うために、頑張って働き、 家に帰ったら妻に腰をマッサージしてもらっています。 妻もプロのマッサージ師ではなく、普通の主婦ですから、 マッサージが得意というわけでもないのですが。 恐らくこのマッサージは気休め程度なのでしょう、 いっこうに腰痛が治る様子がありません。 知り合いで医学をかじったことがある人に、 腰痛の原因について聞いてみました。 その人は医学といっても、法医学とか、そっちの方で、 腰痛に詳しいわけでもないです。 さらに言うと、早々に医学の道をあきらめ、 今では工場で働いています。 それでも、医学を全く知らない人よりは、腰痛について、 いいアドバイスをもらえそうに思えました。 その知り合いによれば、「筋肉がついていないから腰に負担がかかり、 その結果、腰痛になっているんじゃないか」ということを言われました。 工場で作業員をしているおじさんにしては論理的な言い方をされたので、 何となく説得力がありました。 彼の言葉を信じれば、筋肉をつければ腰痛が治るということにもなります。 わたしはそれから、慣れない筋トレというやつに励んでみることにいたしました。 それからしばらくすると、たしかに、腰の痛みには変化が生じてきたのです。 とはいえ、腰痛がよくなってきたのでは決してなく、 かえって悪化してしまいました。 慣れない筋トレで、重いものを持ったりしたので、 さらに腰に負担が増えてしまったのです。 そのおかげで腰痛がひどくなったという、「筋トレなんかしなきゃ良かった」と つぶやきたくなるような結果となりました。 医学をかじっていたというだけで、 知り合いの言葉を信じたわたしが悪かったのかもしれません。 その知り合いは医学をかじっていたとはいえ、医学にもいろいろあるでしょう。 内科とか、外科とか、小児科とか、それぞれ専門分野が違ってくるはずです。 専門外のことでとやかく言われては、 その知り合いも迷惑だと感じるでしょう。 では、腰痛の専門家というのは、いったいどういう人なのでしょうか。 調べたところ、腰痛を治すプロは、医者とはちょっと違うかもしれませんが、 整体師さんだそうです。 そういえば、街を歩いていればよく見かけないでしょうか、整体院の看板を。 整体院なら、きっとわたしの腰痛の原因を見つけ、そして治してくれることでしょう。 餅は餅屋と言いますから、わたしと同じように腰の痛みで悩む方は、 整体院に行ってみてはいかがでしょうか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<pre><span style="font-size: medium;">まだ42歳なのに、すっかり腰が痛くなってしまい、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">困ってしまいました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">それでも家族を養うために、頑張って働き、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">家に帰ったら妻に腰をマッサージしてもらっています。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">妻もプロのマッサージ師ではなく、普通の主婦ですから、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">マッサージが得意というわけでもないのですが。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">恐らくこのマッサージは気休め程度なのでしょう、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">いっこうに腰痛が治る様子がありません。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">知り合いで医学をかじったことがある人に、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">腰痛の原因について聞いてみました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">その人は医学といっても、法医学とか、そっちの方で、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">腰痛に詳しいわけでもないです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">さらに言うと、早々に医学の道をあきらめ、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">今では工場で働いています。</span>
<span style="font-size: medium;">それでも、医学を全く知らない人よりは、腰痛について、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">いいアドバイスをもらえそうに思えました。</span>

<span style="font-size: medium;">その知り合いによれば、「筋肉がついていないから腰に負担がかかり、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">その結果、腰痛になっているんじゃないか」ということを言われました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">工場で作業員をしているおじさんにしては論理的な言い方をされたので、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">何となく説得力がありました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">彼の言葉を信じれば、筋肉をつければ腰痛が治るということにもなります。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">わたしはそれから、慣れない筋トレというやつに励んでみることにいたしました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">それからしばらくすると、たしかに、腰の痛みには変化が生じてきたのです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">とはいえ、腰痛がよくなってきたのでは決してなく、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">かえって悪化してしまいました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">慣れない筋トレで、重いものを持ったりしたので、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">さらに腰に負担が増えてしまったのです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">そのおかげで腰痛がひどくなったという、「筋トレなんかしなきゃ良かった」と</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">つぶやきたくなるような結果となりました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">医学をかじっていたというだけで、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">知り合いの言葉を信じたわたしが悪かったのかもしれません。</span>

<span style="font-size: medium;">その知り合いは医学をかじっていたとはいえ、医学にもいろいろあるでしょう</span><span class="Apple-style-span" style="font-size: medium;">。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">内科とか、外科とか、小児科とか、それぞれ専門分野が違ってくるはずです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">専門外のことでとやかく言われては、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">その知り合いも迷惑だと感じるでしょう。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">では、腰痛の専門家というのは、いったいどういう人なのでしょうか。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">調べたところ、腰痛を治すプロは、医者とはちょっと違うかもしれませんが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">整体師さんだそうです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">そういえば、街を歩いていればよく見かけないでしょうか、整体院の看板を。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">整体院なら、きっとわたしの腰痛の原因を見つけ、そして治してくれることでしょう。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">餅は餅屋と言いますから、わたしと同じように腰の痛みで悩む方は、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">整体院に行ってみてはいかがでしょうか。</span></pre>
<pre></pre>
<pre><span style="font-size: x-small;">
</span></pre>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.marklipsonphotography.com/youtuu/66/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>70歳男性　無職　今まで元気だったのに、最近腰が・・・。</title>
		<link>http://www.marklipsonphotography.com/youtuu/63/</link>
		<comments>http://www.marklipsonphotography.com/youtuu/63/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 06:30:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰痛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.marklipsonphotography.com/?p=63</guid>
		<description><![CDATA[ほかにはとりたてて何もありませんが、 若いころから、健康だけが取り柄でした。 もちろん人間ですから、 完全無欠の健康体というわけでは決してありませんが 風邪をひいたこともありますし、また、目も悪く、 眼鏡が手放せません。 それでも、病気らしい病気はしたことがなく、 病院にもほとんど行ったこともありません。 50代のころは、同年代の友人が次々と身体を壊していくのを見ながら、 わたしは健康体でいました。 頭も悪く、力もありませんが、その分、 わたしは健康には自信があったのです。 しかし、わたしの唯一の取り柄とも言える健康にも、 最近は陰りがさしてきました。 どうも、何といいますか、 このごろは腰の調子が悪くなってきたように思えるのです。 それにしても、腰の調子が悪いなんて、いかにも高齢者の症状ですよね。 もう70ですし、腰の痛みを抱えてしまうような年齢に、 わたしもなったんですねえ。 つい最近までは、走ることも問題なくできるほどで、 自分でも年齢の割に若いと思っていました。 しかしこのごろ、腰の調子が悪くなってからは、 自分の健康に対する自信が急激に崩れました。 まず第一に、調子の悪くなった腰ですが、 これが本当にどんどん悪くなっていきます。 当初は違和感がある程度だったのですが、 それがすぐに痛みに変わっていきました。 今は、日常生活に不具合が出るほど、 その腰の痛みは激しいものになってきています。 そして体の調子が悪くなるのは、 腰だけの問題で終わったりはしなかったのです。 腰が痛くなったおかげで、 あまり身体を動かさなくなってきております。 今までは動いていたので、多少の運動になっていたのでしょうが、 それすらもなくなりました。 こうして、運動を全くしなくなり、 身体はどんどん不健康になっていきます。 わたしは70を過ぎて、仕事もとうに引退し、 わずかな年金で暮らしている者です。 病院に行っても、治るかもしれませんが、お金が相当かかると思います。 たいした貯えもないものですから、 もし多額のお金が必要ということになれば、息子を頼るしかありません。 しかし息子も自営業で、不景気で経営が苦しく、 さらには孫も受験を控えています。 病院でお金をかけるくらいなら、 わたし一人が腰痛で苦しみ続ける方がましだと思えます。 それにしても、本当に健康だけが取り柄だったわたしが、 こんなことになってしまうなんて。 自分は健康だと思っている方も、いつこうなるかわかりませんので、 どうかお大事にお過ごしください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<pre><span style="font-size: medium;">ほかにはとりたてて何もありませんが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">若いころから、健康だけが取り柄でした。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">もちろん人間ですから、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">完全無欠の健康体というわけでは決してありませんが</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">風邪をひいたこともありますし、また、目も悪く、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">眼鏡が手放せません。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">それでも、病気らしい病気はしたことがなく、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">病院にもほとんど行ったこともありません。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">50代のころは、同年代の友人が次々と身体を壊していくのを見ながら、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">わたしは健康体でいました。</span>
<span style="font-size: medium;">頭も悪く、力もありませんが、その分、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">わたしは健康には自信があったのです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">しかし、わたしの唯一の取り柄とも言える健康にも、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">最近は陰りがさしてきました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">どうも、何といいますか、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">このごろは腰の調子が悪くなってきたように思えるのです。</span>
<span style="font-size: medium;">それにしても、腰の調子が悪いなんて、いかにも高齢者の症状ですよね。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">もう70ですし、腰の痛みを抱えてしまうような年齢に、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">わたしもなったんですねえ。</span>

<span style="font-size: medium;">つい最近までは、走ることも問題なくできるほどで、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">自分でも年齢の割に若いと思っていました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">しかしこのごろ、腰の調子が悪くなってからは、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">自分の健康に対する自信が急激に崩れました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">まず第一に、調子の悪くなった腰ですが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">これが本当にどんどん悪くなっていきます。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">当初は違和感がある程度だったのですが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">それがすぐに痛みに変わっていきました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">今は、日常生活に不具合が出るほど、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">その腰の痛みは激しいものになってきています。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">そして体の調子が悪くなるのは、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">腰だけの問題で終わったりはしなかったのです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">腰が痛くなったおかげで、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">あまり身体を動かさなくなってきております。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">今までは動いていたので、多少の運動になっていたのでしょうが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">それすらもなくなりました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">こうして、運動を全くしなくなり、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">身体はどんどん不健康になっていきます。</span>

<span style="font-size: medium;">わたしは70を過ぎて、仕事もとうに引退し、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">わずかな年金で暮らしている者です。</span>
<span style="font-size: medium;">病院に行っても、治るかもしれませんが、お金が相当かかると思います。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">たいした貯えもないものですから、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">もし多額のお金が必要ということになれば、息子を頼るしかありません。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">しかし息子も自営業で、不景気で経営が苦しく、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">さらには孫も受験を控えています。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">病院でお金をかけるくらいなら、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">わたし一人が腰痛で苦しみ続ける方がましだと思えます。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">それにしても、本当に健康だけが取り柄だったわたしが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">こんなことになってしまうなんて。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">自分は健康だと思っている方も、いつこうなるかわかりませんので、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">どうかお大事にお過ごしください。</span></pre>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>41歳女性　事務　肩こりに似た痛みが首にあらわれ</title>
		<link>http://www.marklipsonphotography.com/keitui/60/</link>
		<comments>http://www.marklipsonphotography.com/keitui/60/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 06:20:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[頸椎椎間板ヘルニア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.marklipsonphotography.com/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[最近と言っても、もう半年位前からですが、 首が痛くてうまく回らない事がしばしばありました。 家のローンだの車のローンだの、子供の塾通いの費用など、いろいろあって、 借金で首が回らないのかとも思いましたが、どうやらそうではないようでした。 次第に痛みも増し、肩や頭も非常に重たく感じられるようになったので、 しぶしぶ整形外科へ診てもらいに行きました。 そしたら、頸椎のヘルニアの疑いがあると言われ、 細かい検査をされる事になったのです。 ヘルニアというと、腰の病気だとばかり思っていたのですが、 どうやらそうとは限っていないらしいですね。 勿論、腰のヘルニアは椎間板ヘルニアといって、 非常にポピュラーな病気ではあるそうです。 でも、頸椎ヘルニアという首のヘルニアも決して珍しくはないとの事。 そして、椎間板ヘルニアと同様、手術による治療もあると知りました。 ただ、首という部位の性質上、 腰以上に手術の際のリスクは大きいという声もあって、 不安でいっぱいになりました。 お陰様で、検査の結果は、どうやら頸椎のヘルニアではない事が判明。 一先ずほっと一息ではありますが、そうなると、 この激しい首の重さと痛みはなんなのか、別の不安が押し寄せて来ます。 結局、病院では極度の肩こりではないかという事で、 具体的な原因や治療法は教えてもらえませんでした。 それ以後、近所の鍼灸院や接骨院、それに指圧院などで、 いろいろな施術を受けました。 けれど、その直後は痛みが軽減され、首も肩も軽くなる事は珍しくないのですが、 時間がたつとまた元に戻ってしまいます。 よく持って一日二日、酷い時には、 手術を受けた夜にもう痛みや重さを感じる事もありました。 そんな時、親戚の叔母さんから整体治療の事を教えてもらいました。 どこへ行っても改善されなかった腰痛や肩こりが 随分善くなったという人が多いというではありませんか。 同じ市内の整体院ではありますが、自宅からはバスを乗り継いで 小一時間掛かるので、これまで私の射程圏内には入っていなかった 所なんですよね。 だけど、少々遠くても、これはもう行くしかないと思いました。 で、インターネットで場所を調べて予約を入れ、 次の週末に初めて寄せていただいたのです。 初診時は先生の診察を受けてからの施術という事で、 いろいろ質問をされましたが、 こちらの質問にもきちんと答えていただきました。 なので、今の自分の体の状態というのがとてもよく分かり、 治療の主旨も明確にしていただいた事も手伝って、 なんだか安心感が湧いて来ました。 この肩こりというか、首こりで病院や治療院へ行って、 安心感を得たのは初めての事でした。 本当は通院に結構な時間とお金がかかるので、 大変じゃないと言えば嘘になるけど、頑張って節約して、 しばらく通ってみたいと思っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<pre><span style="font-size: medium;">最近と言っても、もう半年位前からですが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">首が痛くてうまく回らない事がしばしばありました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">家のローンだの車のローンだの、子供の塾通いの費用など、いろいろあって、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">借金で首が回らないのかとも思いましたが、どうやらそうではないようでした。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">次第に痛みも増し、肩や頭も非常に重たく感じられるようになったので、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">しぶしぶ整形外科へ診てもらいに行きました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">そしたら、頸椎のヘルニアの疑いがあると言われ、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">細かい検査をされる事になったのです。</span>
<span style="font-size: medium;">ヘルニアというと、腰の病気だとばかり思っていたのですが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">どうやらそうとは限っていないらしいですね。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">勿論、腰のヘルニアは椎間板ヘルニアといって、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">非常にポピュラーな病気ではあるそうです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">でも、頸椎ヘルニアという首のヘルニアも決して珍しくはないとの事。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">そして、椎間板ヘルニアと同様、手術による治療もあると知りました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">ただ、首という部位の性質上、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">腰以上に手術の際のリスクは大きいという声もあって、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">不安でいっぱいになりました。</span>

<span style="font-size: medium;">お陰様で、検査の結果は、どうやら頸椎のヘルニアではない事が判明。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">一先ずほっと一息ではありますが、そうなると、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">この激しい首の重さと痛みはなんなのか、別の不安が押し寄せて来ます。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">結局、病院では極度の肩こりではないかという事で、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">具体的な原因や治療法は教えてもらえませんでした。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">それ以後、近所の鍼灸院や接骨院、それに指圧院などで、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">いろいろな施術を受けました。</span>
<span style="font-size: medium;">けれど、その直後は痛みが軽減され、首も肩も軽くなる事は珍しくないのですが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">時間がたつとまた元に戻ってしまいます。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">よく持って一日二日、酷い時には、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">手術を受けた夜にもう痛みや重さを感じる事もありました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">そんな時、親戚の叔母さんから整体治療の事を教えてもらいました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">どこへ行っても改善されなかった腰痛や肩こりが</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">随分善くなったという人が多いというではありませんか。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">同じ市内の整体院ではありますが、自宅からはバスを乗り継いで</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">小一時間掛かるので、これまで私の射程圏内には入っていなかった</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">所なんですよね。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">だけど、少々遠くても、これはもう行くしかないと思いました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">で、インターネットで場所を調べて予約を入れ、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">次の週末に初めて寄せていただいたのです。</span>

<span style="font-size: medium;">初診時は先生の診察を受けてからの施術という事で、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">いろいろ質問をされましたが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">こちらの質問にもきちんと答えていただきました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">なので、今の自分の体の状態というのがとてもよく分かり、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">治療の主旨も明確にしていただいた事も手伝って、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">なんだか安心感が湧いて来ました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">この肩こりというか、首こりで病院や治療院へ行って、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">安心感を得たのは初めての事でした。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">本当は通院に結構な時間とお金がかかるので、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">大変じゃないと言えば嘘になるけど、頑張って節約して、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">しばらく通ってみたいと思っています。</span></pre>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.marklipsonphotography.com/keitui/60/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>42歳男性　会社員　頸椎ヘルニアになってしまった</title>
		<link>http://www.marklipsonphotography.com/keitui/57/</link>
		<comments>http://www.marklipsonphotography.com/keitui/57/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 05:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[頸椎椎間板ヘルニア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.marklipsonphotography.com/?p=57</guid>
		<description><![CDATA[頸椎ヘルニアになったら手術をしなければならないとか、 一生治らないとか、周囲からは散々脅かされました。 事実、自分でも立っても座っても痛くて、 仕事もろくに手に付かないし、家でも落ち着かない状態で、 自分が重傷であるという事は認識していました。 大学病院の整形外科では、手術も出来るとの事でしたが、 無理にしなくてもいいという曖昧な事を言われ、 もうどうしていいのか分からなくなっていました。 今になって思えば、ヘルニアは温存療法である程度回復した状態を 維持するのも一つの方法らしく、 大学病院の診察が決してアバウトだった訳ではないと思います。 でも、その時は、不安やら恐怖やらで、 自分自身がパニック状態にありましたから、絶望してしまったのです。 そんな時、妻がインターネットでいろいろ調べてくれて、 整体治療に行きました。 それで、妻に付き添われて、初めて整体の診察を受けたのです。 先生は、頸椎ヘルニアは決して不治の病ではないし、怖がったり諦めたりせず、 前向きに治療する事が大事だという事を丁寧に説明して下さいました。 治療中も、とても親切で、腰より先に気持ちの方が楽になったような感じでした。 実際、整体に通ったお陰で、 ヘルニアであっても普通に生活出来るという人は少なくないようでした。 そこで私も、確かに、完治は難しいのかも知れないけど、 ある程度改善してくれれば、それでいいと思う事にしたのです。 大学病院で手術となると、仕事も長期間休まなければなりません。 しかも、体にメスを入れるという事は、回復にも時間が掛かります。 そんなこんなを考えると、例えヘルニアが治ったとしても、 会社員としての今のポジションが危うくなる。 来年大学受験を控えた息子を持つ私の脳裏には、そうした事も浮かびました。 それでも、完治するならまだいいですが、 それはなんとも言えないとも言われていましたから、 それなら取り敢えず今は手術せずにと思ったのです。 それから間もなく3ヶ月になりますが、整体の先生のおっしゃった通り、 大分楽になって来ました。 先生は、多くの場合3ヶ月から4ヶ月で随分痛みなどが軽減されるみたいだと 最初に教えて下さっていたのです。 そして、何故頸椎ヘルニアに整体がいいのかという原理なども 細かく説明して下さっていました。 その時は、正直半信半疑な部分もありましたが、 今はその通りだったなぁっと実感しています。 そして、手術をせず整体を選んだ自分の選択が よかったのだという事も思っています。 なので、皆さんもヘルニアになったからと言って、決して諦めたり落ち込んだりせず、 自分にあった治療法や治療院を見付け、前向きに戦って欲しいと願います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<pre><span style="font-size: medium;">頸椎ヘルニアになったら手術をしなければならないとか、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">一生治らないとか、周囲からは散々脅かされました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">事実、自分でも立っても座っても痛くて、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">仕事もろくに手に付かないし、家でも落ち着かない状態で、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">自分が重傷であるという事は認識していました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">大学病院の整形外科では、手術も出来るとの事でしたが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">無理にしなくてもいいという曖昧な事を言われ、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">もうどうしていいのか分からなくなっていました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">今になって思えば、ヘルニアは温存療法である程度回復した状態を</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">維持するのも一つの方法らしく、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">大学病院の診察が決してアバウトだった訳ではないと思います。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">でも、その時は、不安やら恐怖やらで、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">自分自身がパニック状態にありましたから、絶望してしまったのです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">そんな時、妻がインターネットでいろいろ調べてくれて、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">整体治療に行きました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">それで、妻に付き添われて、初めて整体の診察を受けたのです。</span>

<span style="font-size: medium;">先生は、頸椎ヘルニアは決して不治の病ではないし、怖がったり諦めたりせず、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">前向きに治療する事が大事だという事を丁寧に説明して下さいました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">治療中も、とても親切で、腰より先に気持ちの方が楽になったような感じでした。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">実際、整体に通ったお陰で、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">ヘルニアであっても普通に生活出来るという人は少なくないようでした。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">そこで私も、確かに、完治は難しいのかも知れないけど、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">ある程度改善してくれれば、それでいいと思う事にしたのです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">大学病院で手術となると、仕事も長期間休まなければなりません。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">しかも、体にメスを入れるという事は、回復にも時間が掛かります。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">そんなこんなを考えると、例えヘルニアが治ったとしても、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">会社員としての今のポジションが危うくなる。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">来年大学受験を控えた息子を持つ私の脳裏には、そうした事も浮かびました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">それでも、完治するならまだいいですが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">それはなんとも言えないとも言われていましたから、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">それなら取り敢えず今は手術せずにと思ったのです。</span>

<span style="font-size: medium;">それから間もなく3ヶ月になりますが、整体の先生のおっしゃった通り、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">大分楽になって来ました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">先生は、多くの場合3ヶ月から4ヶ月で随分痛みなどが軽減されるみたいだと</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">最初に教えて下さっていたのです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">そして、何故頸椎ヘルニアに整体がいいのかという原理なども</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">細かく説明して下さっていました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">その時は、正直半信半疑な部分もありましたが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">今はその通りだったなぁっと実感しています。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">そして、手術をせず整体を選んだ自分の選択が</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">よかったのだという事も思っています。</span></pre>
<pre><span style="font-size: small;">
</span><span style="font-size: medium;">なので、皆さんもヘルニアになったからと言って、決して諦めたり落ち込んだりせず、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">自分にあった治療法や治療院を見付け、前向きに戦って欲しいと願います。</span></pre>
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		<title>33歳女性　編集者　椎間板ヘルニア</title>
		<link>http://www.marklipsonphotography.com/youtui/51/</link>
		<comments>http://www.marklipsonphotography.com/youtui/51/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 23:46:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰椎椎間板ヘルニア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.marklipsonphotography.com/?p=51</guid>
		<description><![CDATA[先日から、椎間板ヘルニアの様な症状に悩まされています。 まず、立っていると腰が痛くなる。かといって、 座るとまた痛くなる。 気分転換をしようと思って歩いてみると、 痛みが広がって30分も続けることができない。 前に屈んだ姿勢になると、痛みで涙が出そうになるし、 座った姿勢から立ち上がる時は凄い勇気が必要です。 つまり、「何をしても腰が痛い」という事。 咳をするだけでも腰にひびくので、 咳をしたくてもじっとこらえる様になってしまいました。 私は編集者なので、他の記者の様に外を走り回ったり取材先まで足を のばすことはほとんど無いのですが、それが却ってよくなかったのかも？ と思います。 仕事柄、私はずっと職場で椅子に座り、 パソコンで原稿チェックなどをする立場ですので、 知らず知らずのうちに腰に負担がかかっていたのだろう・・・とも思います。 だけど、それができなければこの仕事を続けることはできません。 今は薬で痛みをごまかしながら仕事をしていますが、それでよくなる訳もなく、 ただひたすら痛みに耐えているというだけの状態が続いています。 あまりに痛いので、仕事を抜け出して外に治療に行くことも少なくありません。 上司も同僚も「大変だね」といって見逃してくれていますが、 その時間だけ仕事が進みにくくなるし、いいひとはひとつもありません。 まだ33歳なのに腰痛もちになってしまうなんて、それも情けなくて落ち込んでいます。 仕事先の同僚が、昔腰痛に悩まされたことがあるそうで、 「ウォーキングをするといいよ」「コルセットをしてみるといいよ」と教えてくれました。 コルセットは試してみようと思っていますが、この状態ではとてもウォーキングを するところまでいきません。 だって、歩くと痛いのですから。 でも、こうなってしまった原因のことを考えると、 やはり運動は必須なのだろうなと言う思いもあります。 とりあえず、今の状態を少しでも改善して、運動をしたいと思っているのですが、 その「改善」が本当に難しくて困っています。 ずっとこんな毎日を送るわけにもいかないし、 かと言って痛みを改善することができる方法が思いつくわけもない。 今は通勤することも非常に辛く、高いヒールを履くこともできなくなっています。 どうやったらこの痛みがよくなるのか、そのことばかりを考えていて、 仕事への熱意も下がってきました。仕事をするためも、早くこの状態を改善したい。 そんな思いでいっぱいです。 早く良くなって、きちんと仕事をしたいです。 椎間板ヘルニア札幌]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<pre><span style="font-size: medium;">先日から、椎間板ヘルニアの様な症状に悩まされています。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">まず、立っていると腰が痛くなる。かといって、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">座るとまた痛くなる。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">気分転換をしようと思って歩いてみると、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">痛みが広がって30分も続けることができない。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">前に屈んだ姿勢になると、痛みで涙が出そうになるし、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">座った姿勢から立ち上がる時は凄い勇気が必要です。</span>
<span style="font-size: medium;">つまり、「何をしても腰が痛い」という事。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">咳をするだけでも腰にひびくので、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">咳をしたくてもじっとこらえる様になってしまいました。</span>

<span style="font-size: medium;">私は編集者なので、他の記者の様に外を走り回ったり取材先まで足を</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">のばすことはほとんど無いのですが、それが却ってよくなかったのかも？</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">と思います。</span></pre>
<pre></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">仕事柄、私はずっと職場で椅子に座り、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">パソコンで原稿チェックなどをする立場ですので、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">知らず知らずのうちに腰に負担がかかっていたのだろう・・・とも思います。</span>
<span style="font-size: medium;">だけど、それができなければこの仕事を続けることはできません。</span>

<span style="font-size: medium;">今は薬で痛みをごまかしながら仕事をしていますが、それでよくなる訳もなく、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">ただひたすら痛みに耐えているというだけの状態が続いています。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">あまりに痛いので、仕事を抜け出して外に治療に行くことも少なくありません。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">上司も同僚も「大変だね」といって見逃してくれていますが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">その時間だけ仕事が進みにくくなるし、いいひとはひとつもありません。</span>
<span style="font-size: medium;">まだ33歳なのに腰痛もちになってしまうなんて、それも情けなくて落ち込んでいます。</span>

<span style="font-size: medium;">仕事先の同僚が、昔腰痛に悩まされたことがあるそうで、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">「ウォーキングをするといいよ」「コルセットをしてみるといいよ」と教えてくれました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">コルセットは試してみようと思っていますが、この状態ではとてもウォーキングを</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">するところまでいきません。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">だって、歩くと痛いのですから。</span>
<span style="font-size: medium;">でも、こうなってしまった原因のことを考えると、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">やはり運動は必須なのだろうなと言う思いもあります。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">とりあえず、今の状態を少しでも改善して、運動をしたいと思っているのですが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">その「改善」が本当に難しくて困っています。</span>

<span style="font-size: medium;">ずっとこんな毎日を送るわけにもいかないし、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">かと言って痛みを改善することができる方法が思いつくわけもない。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">今は通勤することも非常に辛く、高いヒールを履くこともできなくなっています。</span>
<span style="font-size: medium;">どうやったらこの痛みがよくなるのか、そのことばかりを考えていて、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">仕事への熱意も下がってきました。仕事をするためも、早くこの状態を改善したい。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">そんな思いでいっぱいです。</span>
<span style="font-size: medium;">早く良くなって、きちんと仕事をしたいです。</span></pre>
<p><a href="http://www.yamaya-therapy.net/03/01_2/#T2412"target="_blank">椎間板ヘルニア札幌</a> </p>
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		<title>45歳男性　会社員　入社当初から腰痛を抱えていた</title>
		<link>http://www.marklipsonphotography.com/youtuu/46/</link>
		<comments>http://www.marklipsonphotography.com/youtuu/46/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 13:44:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰痛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.marklipsonphotography.com/?p=46</guid>
		<description><![CDATA[大学生のときにぎっくり腰になってしまったという苦しみがわかりますか。 たしかに、わたしは子どものころから病弱で、 身体は決して強くはありません。 しかし、大学生のとき、まだ20歳だったわたしは、 甥を抱っこしたことがあります。 すでに7歳になっていた甥は、まるまると太っており、 なかなかの体重でした。 しかしわたしも一応男なので、7歳児を抱っこできないというのは屈辱です。 なんとか頑張って抱っこしてみましたが、頑張らない方がよかったんですね。 腰の方で、何か音がしたのを聞いたような気がしたんです、 それこそ「ぎくっ」というような音でした。 それからはまともに歩けず、なんとか病院に行って、 ぎっくり腰と診断されたときの驚きと悲しみと言ったら。 この世には、何という残酷な定めがあるのかと、 いろいろなものを恨みたくなってしまいました。 そのときのぎっくり腰は治ったことは治ったのですが、 腰が弱いということが露呈しました。 とはいえ、ぎっくり腰なんておじさんの症状だから、 若い自分には関係ないと思っていました。 それから、今考えると恐ろしいことですが、アルバイトに精を出し、 ときには力仕事さえしていました。 ああ、それがどれほど、弱い腰にダメージを与えていたか、 あのころのわたしにはわからなかった。 大学を卒業し、今の会社に就職するころには、 すでに腰痛の症状が現れていました。 当時はさすがに、かすかな痛みでしかなかったのですが、 病院へ行くのは嫌でした。 学生時代にぎっくり腰と診断されたショックが忘れられなかったのです。 腰の痛みなんて一時的なもので、どうせすぐ治るだろうと思っていました。 ところが、20年たった今でも、腰痛とつき合っているのですから、 やはり運命は残酷です。 日本人の平均寿命は、現在では男でもだいたい80歳くらいになるそうですね。 単純に平均寿命まで死なないと考えると、 わたしはあと35年生きることになります。 後35年間、この腰痛とつき合っていくことになってしまいそうな勢いです。 しかし、始めてぎっくり腰になった20歳のころから今まで25年、腰痛はありました。 ずっといたかったわけではありませんが、腰は決して万全ではなかったのです、この25年間は そして、これからも腰痛が治る見込みがなさそうなので、 20歳から80歳まで、60年間、腰痛に悩むことになります。 80年の人生の中で、60年腰痛に苦しみ続ける人生なんて、想像できますか。 本当に、この世の中にある残酷な運命というやつを、わたしは呪わずにはいられません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<pre><span style="font-size: medium;">大学生のときにぎっくり腰になってしまったという苦しみがわかりますか。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">たしかに、わたしは子どものころから病弱で、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">身体は決して強くはありません。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">
</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">しかし、大学生のとき、まだ20歳だったわたしは、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">甥を抱っこしたことがあります。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">
</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">すでに7歳になっていた甥は、まるまると太っており、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">なかなかの体重でした。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">
</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">しかしわたしも一応男なので、7歳児を抱っこできないというのは屈辱です。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">なんとか頑張って抱っこしてみましたが、頑張らない方がよかったんですね。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">
</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">腰の方で、何か音がしたのを聞いたような気がしたんです、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">それこそ「ぎくっ」というような音でした。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">
</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">それからはまともに歩けず、なんとか病院に行って、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">ぎっくり腰と診断されたときの驚きと悲しみと言ったら。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">
</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">この世には、何という残酷な定めがあるのかと、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">いろいろなものを恨みたくなってしまいました。</span>

<span style="font-size: medium;">そのときのぎっくり腰は治ったことは治ったのですが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">腰が弱いということが露呈しました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">
</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">とはいえ、ぎっくり腰なんておじさんの症状だから、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">若い自分には関係ないと思っていました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">それから、今考えると恐ろしいことですが、アルバイトに精を出し、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">ときには力仕事さえしていました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">
</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">ああ、それがどれほど、弱い腰にダメージを与えていたか、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">あのころのわたしにはわからなかった。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">大学を卒業し、今の会社に就職するころには、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">すでに腰痛の症状が現れていました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">当時はさすがに、かすかな痛みでしかなかったのですが、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">病院へ行くのは嫌でした。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">学生時代にぎっくり腰と診断されたショックが忘れられなかったのです。</span></pre>
<pre>
<span style="font-size: medium;">腰の痛みなんて一時的なもので、どうせすぐ治るだろうと思っていました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">ところが、20年たった今でも、腰痛とつき合っているのですから、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">やはり運命は残酷です。</span></pre>
<pre>

<span style="font-size: medium;">日本人の平均寿命は、現在では男でもだいたい80歳くらいになるそうですね。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">単純に平均寿命まで死なないと考えると、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">わたしはあと35年生きることになります。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">
</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">後35年間、この腰痛とつき合っていくことになってしまいそうな勢いです。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">しかし、始めてぎっくり腰になった20歳のころから今まで25年、腰痛はありました。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">
</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">ずっといたかったわけではありませんが、腰は決して万全ではなかったのです、この25年間は</span>
<span style="font-size: medium;">そして、これからも腰痛が治る見込みがなさそうなので、</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">20歳から80歳まで、60年間、腰痛に悩むことになります。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">
</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">80年の人生の中で、60年腰痛に苦しみ続ける人生なんて、想像できますか。</span></pre>
<pre><span style="font-size: medium;">本当に、この世の中にある残酷な運命というやつを、わたしは呪わずにはいられません。</span></pre>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.marklipsonphotography.com/youtuu/46/feed/</wfw:commentRss>
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